南野 森のプロフィール

 

学 歴・職 歴 2017/03/01 更新
なぜか海外旅行歴 2017/03/17 更新
作 品・仕 事年代別・種類別) 2017/05/27 更新
日本における所属学会・研究会 2015/10/22 更新

 

生まれ:10月2日14時40分頃、於松本クリニック(京都市下京区)

天秤座・A型

 

 

 

【学 歴・職 歴】

私立神童幼稚園(大阪府豊中市)、豊中市立刀根山小学校、京都市立上高野小学校(→上空から見る)、

私立洛星中・高等学校(京都市、→上空から見る)、東京大学文科一類から東京大学法学部(→上空から見る)を経て、

1994年4月~1996年3月 東京大学大学院法学政治学研究科修士課程(公法専攻、修了・法学修士
1996年4月~ 同上、博士課程(公法専攻、1997年10月より2000年9月までの間休学)
1997年10月~1998年9月 パリ第十大学大学院博士前期課程(法哲学専攻、修了・DEA
1998年10月~ 同上、博士後期課程(2001年3月までフランス政府給費留学生)
2000年10月 東京大学大学院法学政治学研究科博士課程に復学
   2001年4月~     日本学術振興会特別研究員(DC2)
2002年3月 東京大学大学院法学政治学研究科博士課程単位取得退学
   日本学術振興会特別研究員辞退
2002年4月~ 九州大学法学部助教授(九州大学大学院法学研究院助教授)・公法学講座・憲法担当
       →  九州大学法学部HP「教員一覧」内の自己紹介ページ
       →  九州大学HP「研究者情報」内の自己紹介ページ
       →  九州大学法学部を上空から見る
   2007年4月~     学校教育法の改正に伴い「助教授」ではなく「准教授」となりました(実際には名称だけの変更です)。
 
旧58条7項:「助教授は、教授の職務を助ける。」
新58条7項:「准教授は、専攻分野について、教育上、研究上又は実務上の優れた知識、能力及び実績を有する者であつて、学生を教授し、その研究を指導し、又は研究に従事する。」
2014年8月~ 九州大学法学部教授(九州大学大学院法学研究院教授)・公法学講座・憲法担当
   
= 非常勤講師等 =
2003年4月~2004年7月 九州日仏学館 非常勤講師
2005年2月~2005年4月 リール第二大学(フランス)法学部 招聘教授(Professeur invité
2005年4月~2006年3月 東京大学社会科学研究所 非常勤講師 (第一期)
2006年4月~2007年3月 東京大学社会科学研究所 非常勤講師 (第二期)
2009年8月5日~8月7日 福岡県学校活性化人材育成事業「スーパーセミナー合宿」 ファシリテーター
2016年10月~2017年3月 北九州市立大学法学部 非常勤講師
   
= 審議会委員等 =
2001年10月~2002年4月 文化系フランス政府給費留学生の会〔ABC〕 設立準備会委員
2002年4月~2005年3月 文化系フランス政府給費留学生の会〔ABC〕 幹事 (第一期)
2005年4月~2008年3月 文化系フランス政府給費留学生の会〔ABC〕 幹事 (第二期)
2008年4月~2011年3月 文化系フランス政府給費留学生の会〔ABC〕 幹事 (第三期)
2011年4月~2014年3月 文化系フランス政府給費留学生の会〔ABC〕 幹事 (第四期)
2014年4月~ 文化系フランス政府給費留学生の会〔ABC〕 幹事 (継続中)
2003年9月~2005年8月 福岡市個人情報保護審議会 委員 (第一期)
2005年9月~2007年8月 福岡市個人情報保護審議会 委員 (第二期)
2007年9月~2009年8月 福岡市個人情報保護審議会 委員 (第三期)
2004年6月~2006年3月 福岡市補助金等審査委員会 委員
2005年4月~2005年10月 福岡市東・博多保健所結核審査協議会 委員
2008年9月~2010年8月 福岡県情報公開審査会 委員 (第一期)
2010年9月~2012年8月 福岡県情報公開審査会 委員 (第二期)
2012年9月~2014年8月 福岡県情報公開審査会 委員 (第三期)
   
= 主な学内行政 =
2002年10月~ 【部局】 ホームページ管理委員会 委員 (継続中)
2002年10月~2012年3月 【部局】 研究体制検討委員会 委員
2003年10月~2015年3月 【部局】 学務委員会 委員
2015年4月~ 【部局】 学務委員会 委員長 (継続中)
2003年10月~2016年3月 【部局】 広報委員会 委員
2005年7月~ 【部局】 法政学会 理事(研究会委員) (継続中)
2006年10月~2009年3月 【部局】 入試制度検討委員会 委員
2007年1月~2007年10月 【部局】 日中公法シンポジウム準備委員会 委員
2011年6月~ 【部局】 法政学会 理事(企画委員) (継続中)
2012年4月~ 【部局】 LLPワーキンググループ 委員 (継続中)
2014年4月~ 【部局】 GVプログラム運用企画委員会 委員 (継続中)
2008年4月~2012年3月 【全学】 学生生活・修学相談室 相談員
2008年9月~2010年3月 【全学】 女性研究者キャリア開発センター(旧女性研究者支援室) 協力教員
2015年4月~ 【全学】 教職課程専門委員会 委員 (継続中)
2016年4月~ 【全学】 教育企画委員会 委員 (継続中)
2016年10月~2017年2月 【文系】 文系4学部副専攻プログラム検討ワーキンググループ 委員
2017年3月~ 【文系】 文系4学部副専攻プログラム委員会 委員 (継続中)
   

 

      

 

【なぜか海外旅行歴】

1986.7~8.

アメリカ(一人旅、大韓航空機でロサンゼルス着、その後グレイハウンドバスでグランド・キャニオンオクラホマ・シティーセント・ルイスなどを経由、インディアナポリス着。インディアナ州ブルーミントンで、トニー宅に一ヶ月余ホームスティ。その間、シカゴニューヨークなど訪問) KE

1990.2~4.

ヨーロッパ(堺本と、アエロフロート機でロンドン着、オックスフォードを訪ねたあと、フェリーでベルギーに入り、以降鉄道を利用しブルージュブリュッセルルクセンブルクパリリヨンエクサン・プロバンスアヴィニオンマルセイユバルセロナローマに滞在。堺本が日本へ帰国の後、一人で旅を続ける。イタリア南端のブリンジシから船に乗り、ギリシアへ、その後鉄道でブルガリアルーマニアユーゴスラビアハンガリーオーストリアチェコ・スロバキア西ドイツ東ドイツを旅行し、ベルリンからパリへ戻り、パリからモスクワ経由で帰国) SU

1991.6~9.

アメリカハーバードサマースクールで二ヶ月間の語学研修、その後友人を訪ねるためニューヨークやピッツバーグワシントンDCなどへ旅行。さらに親類を訪ねるためアーカンソー州へ、親類とともにメンフィスコロラド州の国立公園などをまわる) NW

1992.10~11.

ヨーロッパ・エジプト・トルコ(水口、海老沢と、アエロフロート機にて。パリ到着後、ヴェネツィア、ローマなど、ローマからオリンピック航空機でアテネへ。その後エジプト航空機でカイロギザなど。カイロからエジプト航空機でイスタンブール。イスタンブールよりアエロフロート機で帰国)
SU
OA
MS

1993.6.

アメリカ(美帆と、ノースウェスト機で。ケンブリッジ、ボストンなど) NW

1993.12.

台湾・タイ・ネパール(片岡と中華航空機で。台北バンコクカトマンズポカラなど)
CI
TG
 
1994.9.  グアム(海老沢、花垣、片岡と、コンチネンタル・ミクロネシア航空機にて。スキューバダイビングの免許を取得) CS

1995.3.

ヨーロッパ(敦雄と。ローマ、フィレンツェ、ヴェネツィア、ヴィツェンツァ、ウィーン、ザルツブルク、ミュンヘン、シュトゥットガルトケルンアムステルダムアントワープ、パリなど)  
1996.2.  フィリピン(海老沢、花垣と。セブ島でスキューバダイビング)  

1996.7~9.

フランス・ルクセンブルク・ドイツ・スペイン(パリとリヨンで一ヶ月ずつ語学研修。その間ルルドヌヴェールコルド、マルセイユ、サン・ラファエル、ルクセンブルク、トゥリアハイデルベルクマドリードグラナダなどを旅行)  
1997.1.  フランス(美喜子、オリヴィエと。パリ、ルルドなど)  
1997.9. 

フランス留学へ出発 → 当時の南野のアパートはこれです

CI
  1997.12~1998.1.   ラトビア(エティエンヌと。リガセグルダなど)  

  1998.8.

  スイス(ヨナス、提ちゃんと。バーゼルベルンインターラーケンメンリッヒェンヴェンゲンブリーグベラルプジュネーブなど)  
  1998.8.    ドイツ(バンジャマンと。フランクフルト、ハイデルベルクなど)  
  1998.12~1999.1.    スコットランド(エティエンヌ、寺谷と。エディンバラインバーネススターリンググラスゴーなど)  
  1999.4.    フランス・イタリア・スペイン(両親と。パリからエール・フランス機でローマへ、その後鉄道でフィレンツェ、ピザ、ヴェネツィア、ニースカンヌカルカッソンヌ、バルセロナ、アヴィニオンなど) AF
  1999.7.    オランダ(国際憲法学会に参加。ロッテルダムライデンデルフトハーグなど)  
  2000.2.    ベルギー(エティエンヌ、由希子、美帆と。ブルージュ、ゲント、ブリュッセルなど)  
  2000.5.    オランダ(エティエンヌと。アムステルダムのみ) KL
  2000.6.    イタリア(エティエンヌと。ローマ、オルヴィエート、フィレンツェ、ピザ、ポッピサン・レオサン・マリノボローニャパドヴァ、ヴェネツィア、ミラノなど) AZ
  2000.7~8.    スウェーデン・ノルウェー・フィンランド・エストニア(エティエンヌ、君子、もと子、玲子と。ストックホルムキールナナルヴィクアルタノールカップイナリムオニオケミタンペレヘルシンキタリンなど)
AF
SK
2000.9.19.  フランス留学より帰国 OS
2000.9.30~10.12.  フランス(アパートの片づけ、研究会参加、誕生日パーティー主催のため) AF
2001.2.3~2.18. フランス・オーストリア・スロヴァキア(フランス政府給費留学生の辞退手続きのため。エティエンヌを訪ねるため、ウィーン、ブラティスラヴァへも行く) → エティエンヌのアパートはこのあたり
KE
SN
 
2001.5.24~6.11.  フランス・スロヴァキア(国際憲法学会参加のため等。パリ、ブラティスラヴァ) KL
2001.7.16~8.1. フランス・アンドラ・スペイン(母、俔子、多恵子、北風先生、田中さん、千晴ちゃん、エティエンヌと:パリ、ジヴェルニー、ファレーズシードル街道、モン・サン・ミッシェル、カンカルサン・マロ、オンフルール、エトルタなど。エティエンヌと:ラ・ロシェールレ島サントラカノービアリッツポー、ルルド、トゥルーズアンドラベルガモンセラット、バルセロナ、シッチェスフロンティニャンディーニュ・レ・バンブリゥーなど)  
2002.2.9~3.1. フランス・ドイツ・ルクセンブルク・ベルギー(パリ、ストラスブール、ハイデルベルク、ルクセンブルク、フィアンデンランスなど)  
2002.5.31~6.10.  フランス(フランス憲法学会第5回研究大会参加のため等。パリ、トゥルーズ)  
2002.7.12~7.27.  オーストラリア(国際比較法アカデミー第16回世界大会参加のため等。ブリスベンケアンズ KE
2002.9.3~9.13.  フランス・スロヴァキア第5回日仏公法セミナー参加のため等。パリ、コルマール、リヨン、ブラティスラヴァなど)  
2003.2.14 ~ 2.26.  フランス・スロヴァキア・ハンガリー・オーストリア(パリ、ブラティスラヴァ、ブダペスト、ウィーン、デュルンシュタイン、リンツ、メルクなど)  
2003.8.8 ~ 9.2. フランス・スウェーデン・デンマーク・ポーランド・スロヴァキア(第21回世界法哲学会参加のため等。パリ、ルンド、マルメ、ヘルシンボリ、ヘルシングーア、コペンハーゲン、イスタット、シフィノウィシチェ、シュチェチン、グダンスク、ワルシャワ、チェンストホーヴァ、クラクフ、ヴルコリネツ、ブラティスラヴァなど)  
2003.10.26 ~ 10.28. 韓国釜山、慶州  
2004.1.5 ~ 1.7. 韓国ソウル  
2004.1.9 ~ 1.19. チリサンチアゴ、バルパライソ。第6回国際憲法学会参加のため) DL
2004.3.3 ~ 3.5. 韓国基礎ゼミ旅行。ソウル) JL
2004.7.22 ~ 8.1. フランス(パリ) KE
2004.11.18 ~ 11.20. 韓国(ソウル) KE
2005.2.17 ~ 4.18.

フランス(リール大学招聘教授。パリ、リール、モン・サン・ミッシェル) → パリ20区のアパートはこのあたりです。滞在日記はこちら。

KE
2006.9.15 ~ 9.25.

フランス(パリ、モンペリエ第7回日仏公法セミナー参加のため)

NH
AF
2007.6.9 ~ 6.17.

フランス、ギリシア(パリ、アテネ、エギア島ピレウス第7回国際憲法学会参加のため) → 滞在日記はこちら。

NH
OA
2007.9.14. ~ 9.25.

フランス(パリ。第7回日仏法学会研究会参加のため)  ← ちょうど20回目のフランス訪問

NH
2008.11.21. ~ 11.24.

中国北京第2回東アジア法治フォーラム中国人民大学参加のため) → 滞在日記はこちら。

NH
2009.9.29. ~ 9.30.

韓国インチョン

KE
2009.11.19. ~ 11.21.

韓国(ソウル。国際憲法学会ラウンドテーブル参加のため)

KE
2009.12.29. ~ 2010.1.7.

フランス(パリ)

AF
2010.3.16. ~ 2010.3.25.

フランス(パリ、リール、ルベ第9回日仏公法セミナー参加のため)

KE
2010.12.5. ~ 2010.12.12.

メキシコメキシコシティーテオティワカン第8回国際憲法学会参加のため)

NH
UA
2011.12.31. ~ 2012.1.8.

フランス(パリ)

NH
2012.3.13. ~ 2012.3.16.

台湾(台北、九份。第9期南野ゼミ旅行)

CI
2012.9.7. ~ 2012.9.20.

フランス(パリ、セルネー・ラ・ヴィル

NH
2013.11.29. ~ 2013.12.2.

中国上海西塘。第9回日中公法学シンポジウム@華東政法大学参加のため)

CA
2014.3.27. ~ 2014.4.7.

フランス(パリ、フォンテーヌブロー)、ポルトガルリスボン

KE
2014.8.28. ~ 2014.9.1.

タイ(バンコク、チェンマイ日本留学フェア参加のため)

TG
2015.3.18. ~ 2015.3.22.

タイ(バンコク)、マレーシアマラッカ)(九州大学「大学の世界展開力強化事業」学生引率)

TG
2015.9.3. ~ 2015.9.10.

フィリピンマカティバナウエキアンガンケソン・シティ)、タイ(バンコク、アユタヤ)(九州大学「大学の世界展開力強化事業」学生引率)

PR
TG
2016.9.7. ~ 2016.9.12.

フィリピン(ケソン・シティ、マニラタールタガイタイ)(九州大学「大学の世界展開力強化事業」学生引率)

SQ
PR
2016.11.19. ~ 2016.11.22.

ニュー・カレドニアヌメアアンス・ヴァタ

SB 
2017.2.20. ~ 2017.2.22.

香港・マカオ(第14期南野ゼミ旅行)

CX
KA
2017.3.13. ~ 2017.3.17.

アメリカ(ニューヨーク、ワシントンDC)

NH 
 

1990年より、毎年1回以上の海外脱出を連続27年達成中!(2011年はギリギリ)

 
 

 

 

 

訪問回数ランキング
1.フランス(ニュー・カレドニアを含む) 26回
2.スロヴァキア(旧チェコスロヴァキアを含む) 6回
2.ドイツ(旧東ドイツを含む) 6回
2.韓国 6回
5.イタリア 5回
6.タイ 4回

 

これまでに南野が訪れた国等が赤色で表示されています(現在のところ、南野は世界の国々の20%、45カ国・地域を訪れたことがあるようです)。

(2016年11月23日更新)

これこれ!こういう地図、ずっと探していたんです。

自分も作りたいっていう方は、こちらからどうぞ

(これまで使っていたこちらから、2016年11月に乗り換えました)

 

 

つぎにアメリカ版。16州を訪れていて、31%。

(2006年7月28日更新)

 

 

最後に欧州版。イギリスの扱いが世界版とは違うようです。ウェールズには行ったことがありません。31カ国で60%。

南野が最初に行ったときは、ユーゴスラビアは1国、ドイツは2国、チェコスロヴァキアも1国でした。

大陸の真ん中にとっても小さい白い点があるの、わかります? 画面のほこりではなく、リヒテンシュタインです。

(2014年4月9日更新)

 

↑コルシカとかサルディニア、シチリアなんかは行ったことないんで白くしておきたいんですけどね。

 

ついにフランス版を作りました!ただ、地域圏(レジオン)のバージョンしかありませんでした。県(デパルトマン)のものが欲しいです!

 

 

 

 

【作 品・仕 事】    = 年代別 =   = 種類別 =

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PDF送ります 同業者の方(研究者コースの大学院生を含む)で、QIRに公開されていない拙稿のPDFがご入り用の方はご連絡下さい。メールでお送りします(一部PDFを用意していないものもありますので、その際はご容赦を)。

 

= 年代別 =  2017年 2016年 2015年 2014年 2013年 2012年 2011年 2010年 2009年 2008年 2007年 2006年 2005年 2004年 2003年 2002年

  2017年度    
2017.6.24.(予定) 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第87回生放送
 
2017.6.10.(予定) 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第85回生放送
 
2017.6.3.(予定) 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第84回生放送
 
2017.5.27. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第83回生放送 
 
2017.5.20. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第82回生放送 
 
2017.5.13. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第81回生放送 
 
2017.5.12. 【新聞コメント】国会議員の免責特権について(毎日新聞〔全国版〕2017年5月12日夕刊社会面「特集ワイド」) デジタル版 
画 像
 
2017.5.6. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第80回生放送 
 
2017.5.3.

【テレビコメント】憲法・米艦防護について/日本国憲法施行70年(KBC九州朝日放送「ニュースピア」2017年5月3日放送) 

 
 
2017.5.3.

【テレビコメント】憲法について/日本国憲法施行70年(RKB毎日放送「今日感ニュース」2017年5月3日放送) 

 
 
2017.5.2.

【テレビコメント】憲法について/日本国憲法施行70年(NHK福岡「ロクいち!福岡」2017年5月2日放送) 

 
 
2017.4. 【新聞コメント】ネット上の言論について(朝日新聞〔全国版〕2017年4月30日朝刊社会面「みる・きく・はなす」はいま/ゆがむ事実2) デジタル版1 デジタル版2   
2017.4. 「憲法変動の法理論のためにーー現代フランス憲法が提供する事例を用いて」全国憲法研究会(編)『憲法問題』第28号89-100頁 アマゾン 九大図書館 CiNii 
Op. 130
2017.4月(5回) 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第75回生放送(4/1)、第76回生放送(4/8)、第77回生放送(4/15)、第78回生放送(4/22)、第79回生放送(4/29) 
 

2017.4〜5.

【談話・解説】憲法施行70年記念企画、中高生向け憲法教室連載(共同通信配信、全5回)信濃毎日新聞(4/7、4/14、4/21、4/28、5/5)、北海道新聞(4/22)、山陰中央新報(4/5)、下野新聞(4/16)、岩手日報(4/26)、南日本新聞(4/28) 

 
2017.4.22. 【コーディネート・対談】朝日新聞労働組合西部支部主催「報道の「中立」「公平」とはーーヘイトスピーチから考える/神奈川新聞記者・石橋学氏講演会」(朝日新聞福岡本部) 
 
  2016年度    
2017.3月(4回) 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第71回生放送(3/4)、第72回生放送(3/11)、第73回生放送(3/18)、第74回生放送(3/25)、
 
2017.2月(3回) 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第67回生放送(2/4)、第68回生放送(2/11)、第69回生放送(2/18)
 
2017.2.9. 【テレビ生出演】暮らしと憲法について(NHK・Eテレ「ハートネットTV Web連動企画 チエノバ」2017年2月9日生放送、2月16日再放送)
 
2017.2.1. 【テレビコメント】浪人・現役の差について(RKB毎日放送「今日感ニュース」)
 
2017.1月(3回) 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第63回生放送(1/7)、第64回生放送(1/14)、第65回生放送(1/21)
 
2017.1. 【鼎談】山口健一=南野森=内山奈月「大阪弁護士会会長との座談会」月刊大阪弁護士会2017年1月号7-10頁 
Op. 129
2017.1. 【新聞インタビュー】憲法施行70周年について(共同通信配信「識者大型インタビュー」/東奥日報・山梨日日新聞・神奈川新聞・信濃毎日新聞・岐阜新聞・徳島新聞・熊本日日新聞・大分合同新聞・沖縄タイムス〔1月1日〕、デーリー東北・新潟日報・下野新聞高知新聞・佐賀新聞〔1月3日〕、秋田魁新報・埼玉新聞・伊勢新聞・山陰中央新聞・長崎新聞〔1月4日〕、京都新聞〔1月8日〕、中国新聞〔1月11日〕)
 
 
2016.12月(2回) 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第60回生放送(12/10)、第61回生放送(12/17)
 
2016.12.

「改憲論を見分ける眼力/不毛な対立避け、まずは『知憲』を」新宗教新聞第1085号(2017年1月1日号)

Op. 128
2016.12.22.

【テレビコメント】飯塚市長・副市長の賭けマージャンについて(TNCテレビ西日本「ももち浜ストア/みんなのニュース」2016年12月22日放送)

 
 
2016.12. 【新聞コメント・同行取材】沖縄・高江のヘリパッド建設問題について(朝日新聞〔全国版〕2016年12月14日朝刊4面「沖縄、憲法の上に日米安保 南野森教授、高江を歩く」) デジタル版1 デジタル版2  
2016.12.14. 【テレビ番組出演】RKB毎日放送創立65周年記念特別番組「激動九州 !! 知りたいテレビ
写 真
 
2016.12.3.

【講演】「憲法とは何か〜最近の憲法政治を題材にして」大阪弁護士会主催「憲法記念行事/憲法主義! 今こそ語ろう 憲法の未来」(大阪弁護士会館) 写 真

 
2016年11月(3回) 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第55回生放送(11/5)、第56回生放送(11/12)、第58回生放送(11/26) 
 
2016.11.3.

【講演】「憲法とは何かを考える」福岡県弁護士会主催/日本弁護士連合会・九州弁護士会連合会共催「日本国憲法公布70周年記念集会&パレード「」(明治安田生命ホール) NHK福岡 朝日新聞(福岡版)

 
2016.11.2.

【テレビコメント】憲法について/日本国憲法公布70年(NHK福岡「ロクいち!福岡」2016年11月2日放送)

 
 
2016年10月(5回) 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第50回生放送(10/1)、第51回生放送(10/8)、第52回生放送(10/15)、第53回生放送(10/22)、第54回生放送(10/29)
 
2016.10.28. 【高校出前講義】鹿児島県立鶴丸高校・文理選択講演会(対象:1年生全員) 
 
2016.10.23. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送(ウェブ放送)衆議院議員福岡6区補欠選挙開票特別番組  
 
2016.10.22.

【ラジオ番組出演・再々放送】「憲法で巡る日本の旅/東京・鹿児島編」(KBCラジオ憲法記念日特別番組、2015年5月3日放送)NHKラジオ第1「ザ・ベストラジオ2016

 
2016.10.18.

【講演】「『3分の2』時代、憲法改正の行方ーー最近の憲法政治を振り返りつつ」二水会勉強会@共同通信社

 
 
2016.10.16.

【講演】「憲法とは何かを考える——最近の憲法政治を振り返りつつ」九州大学×河合塾特別講演会「クローズアップ九大」河合塾福岡校

チラシ
 
 
2016.10.15.

【講演】「憲法とは何か」(九州大学アカデミックフェスティバル2016「九州大学の"今"がよくわかるミニ講義」、九州大学椎木講堂)

 
2016.10.10. 【報告】「憲法変動の理論に向けて——現代フランス憲法が提供する事例を参照しつつ」全国憲法研究会秋季研究集会@早稲田大学国際会議場井深大記念ホール   
2016.10.4. 【ラジオインタビュー】KBCラジオ「パオ〜ン「社長のイス」コーナー     
2016.9.21.

【講演】「憲法にとっての主権者」(沖縄弁護士会主催・日本弁護士連合会共催「これからの主権者教育ーーその課題と展望〜共に歩むという視点から」那覇市ぶんかテンブス館) 琉球新報(9月23日朝刊)  沖縄タイムス(9月28日朝刊)

 
2016年9月(1回) 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第47回生放送(9/3)   
 
2016.9.1. 【報告】「憲法変動の理論」全国憲法研究会秋季予備研究会(早稲田大学)   
 
2016年8月(4回) 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第43回生放送(8/6)、第44回生放送(8/13)、第45回生放送(8/20)、第46回生放送(8/27)
 
2016.8.

【広報誌インタビュー】熊本大学法学部生の九大への受け入れについて(熊本大学「熊大通信」61号(2016年夏号))

 
2016.8. 【対談】葉室麟=南野森「日本人と憲法」葉室麟(聴き手:矢部明洋)『日本人の肖像』(講談社)192-207頁 アマゾン 九大図書館 国立国会図書館
Op. 127
2016.8. 「書評:木村司『知る沖縄』(朝日新聞出版・2015年)」沖縄タイムス2016年8月27日朝刊
Op. 126
2016.8.26.

【新聞インタビュー】父について(「時代劇一筋、堅物の映画監督」朝日新聞〔全国版〕2016年8月26日朝刊「おやじのせなか」)

 
2016.8.23. 生前退位に憲法改正は必要ない」Yahoo! ニュース(個人)2016年8月23日
Op. 125
2016.8.8.

【雑誌インタビュー】憲法について『女性自身』(光文社)2016年8月23-30日合併号

 
2016.8.8. 【テレビ生出演】天皇のビデオメッセージについて(RKB毎日放送「今日感ニュース」)
 
2016.8.6.

【講演】「18歳の日本国憲法ーー主権者としてこの国のあり方を」(岡山弁護士会主催・日本弁護士連合会共催「シリーズ憲法講演会 No. 8」岡山国際交流センター)

 
2016年7月(4回) 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第38回生放送(7/2)、第39回生放送(7/9)、第40回放送(7/16)、第41回放送(7/23)
 
2016.7.19.

【雑誌インタビュー】憲法改正国民投票について『女性自身』(光文社)2016年8月2日号

 
2016.7.14. 【テレビ生出演】天皇の生前退位について(RKB毎日放送「今日感テレビ」)
 
2016.7.12.

【テレビコメント】参院選の結果について/公明党議席獲得の意味(RKB毎日放送「今日感ニュース」2016年7月12日放送)

 
 
2016.7.11.

【テレビコメント】参院選の結果について/改憲派3分の2の意味(RKB毎日放送「今日感ニュース」2016年7月11日放送)

 
 
2016.7.10. 【テレビ生出演】RKB毎日放送第24回参議院通常選挙開票特別番組「激突!選挙スタジアム2016」 
 
2016.7.8.

【テレビコメント】参議院議員選挙について(KBC九州朝日放送「2016参院選 私たちの選択」)

 
2016.7.5. 【高校出前講義】福岡県立明善高校・九州大学主要学部合同説明会(対象:2年生全員)   
 
 
2016.7.4.

マグロ漁船乗組員の参政権について(朝日新聞2016年7月4日朝刊〔全国版〕シリーズ「18歳・19歳のギモン」)

Op. 124
2016.7.1.

【テレビコメント】参議院議員選挙について(KBC九州朝日放送「ニュースピア」)

 
2016年6月(4回) 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第34回生放送(6/4)、第35回生放送(6/11)、第36回放送(6/18)、第37回放送(6/25)
 
2016.6.

参議院選挙の争点としての改憲問題について(共同通信配信「識者評論」/南日本新聞・琉球新報(6月30日)、福井新聞高知新聞(7月1日)、中国新聞(7月5日))

 
Op. 123
2016.6.29.

沖縄の基地負担と国庫支出金について(朝日新聞2016年6月29日朝刊〔全国版〕シリーズ「18歳・19歳のギモン」)

Op. 122
2016.6.28.

【新聞インタビュー】参院選・憲法について(「憲法の岐路/私は言いたい」毎日新聞〔全国版〕2016年6月28日朝刊)

 
2016.6.27.

【テレビコメント】若者と選挙について(南野ゼミディベート&コンパ)(RKB毎日放送「今日感ニュース」)

 
 
2016.6. 「憲法変動と学説ーーフランス第五共和政の一例から」待鳥聡史=駒村圭吾(編)『「憲法改正」の比較政治学』(弘文堂)200-223頁 アマゾン 九大図書館 CiNii 
Op. 121
2016.6. 「フランスーー概観」待鳥聡史=駒村圭吾(編)『「憲法改正」の比較政治学』(弘文堂)172-175頁 アマゾン 九大図書館 CiNii 
Op. 120
2016.6.24.

【ラジオ番組出演】「選挙を知る」(RKBラジオ「インサイト」、2016年6月「マンスリー・コラム」)第4回・完

 
 
2016.6.22.

【テレビコメント】参議院議員選挙について(TNCテレビ西日本「みんなのニュース福岡」)

 
 
2016.6.22. 【テレビ生出演】参議院議員選挙について(RKB毎日放送「今日感ニュース」)
 
2016.6.21.

【テレビコメント】参議院議員選挙について(RKB毎日放送「今日感ニュース」)

 
 
2016.6.20.

参議院選挙区の「合区」について(朝日新聞2016年6月20日朝刊〔全国版〕シリーズ「18歳・19歳のギモン」)

Op. 119
2016.6.

【新聞インタビュー】違憲審査制について(共同通信配信「識者談話」〔シリーズ憲法のいま 公布70年(11)〕/琉球新報・北日本新聞・東奥日報(6月3日)、毎日新聞高知版(6月4日)、静岡新聞(6月12日)、山形新聞・山梨日日新聞・秋田魁新報(6月15日)、神奈川新聞(6月17日)、南日本新聞(6月27日)、沖縄タイムス(6月28日))

画 像
 
2016.6.17.

【テレビコメント】自民党憲法改正草案について(RKB毎日放送「今日感ニュース」2016年6月17日放送)

 
 
2016.6.17.

【テレビ番組出演】18歳選挙権について(RKB毎日放送報道特番「18歳のいま」)

 
 
2016.6.17.

【ラジオ番組出演】「選挙を知る」(RKBラジオ「インサイト」、2016年6月「マンスリー・コラム」)第3回

 
 
2016.6.15.

【テレビコメント】若者による政治デモについて/奥田愛基氏インタビュー(RKB毎日放送「今日感ニュース」)

 
 
2016.6.11.

【ラジオ番組出演・再放送「憲法で巡る日本の旅/東京・鹿児島編」(KBCラジオ憲法記念日特別番組、2015年5月3日放送)

 
2016.6.10.

【新聞インタビュー】第53回ギャラクシー賞ラジオ部門大賞受賞について(朝日新聞福岡版2016年6月10日朝刊福岡欄

 
2016.6.10.

【ラジオ番組出演】「選挙を知る」(RKBラジオ「インサイト」、2016年6月「マンスリー・コラム」)第2回

 
2016.6.4.

【講演】「憲法とは何かを考えるーー最近の憲法政治を振り返りつつ」(福井弁護士会主催/日本弁護士連合会・中部弁護士会連合会共催/福井新聞社・金沢弁護士会・富山県弁護士会後援「第59回日本弁護士連合会人権擁護大会 in 福井第1分科会プレシンポジウム・日本国憲法誕生70年・憲法って、何だろう?」フェニックス・プラザ小ホール)

 
2016.6.3.

【ラジオ番組出演】「選挙を知る」(RKBラジオ「インサイト」、2016年6月「マンスリー・コラム」)第1回

 
2016.6.2.

【ラジオインタビュー】第53回ギャラクシー賞受賞について(TBSラジオ「荻上チキ・Session-22」)

 
2016.6.1. 【テレビ生出演】消費税増税再延期についての首相会見について(RKB毎日放送「今日感ニュース」)
 
2016年5月(2回) 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第31回生放送(5/14)、第33回生放送(5/28)
 
2016.5.31. 18歳選挙権の導入にあたってYahoo! ニュース(個人)2016年5月31日
Op. 118
2016.5.24.

【新聞インタビュー】「砂川判決の呪縛」朝日新聞2016年5月24日朝刊オピニオン欄(憲法を考える)

Op. 117
2016.5.11. 【新聞インタビュー】九州大学法学部における被災地の法学部生受入れについて(朝日新聞〔福岡版〕2016年5月11日朝刊30面、〔熊本版〕2016年5月13日朝刊) デジタル版  
2016.5.3. 【新聞インタビュー】憲法改正論議について(北海道新聞2016年5月3日朝刊9面)  
2016.5.3.

【テレビコメント】憲法改正論議について(RKB毎日放送「今日感ニュース」)

 
 
2016.5.3.

【ラジオ番組出演】「憲法で巡る日本の旅2/沖縄・福岡編」(KBCラジオ憲法記念日特別番組)

 
2016.5.3. 【新聞インタビュー】憲法世論調査の結果について(朝日新聞〔全国版〕2016年5月3日朝刊7面) デジタル版  
2016.5.2. 【テレビコメント】「憲法で巡る日本の旅2/沖縄・福岡編」(KBC九州朝日放送「ニュースピア」)
 
2016.4.

【講演録】「戦後70年に考える——憲法とは何か」全国憲法研究会(編)『憲法問題』第27号135-147頁 アマゾン 九大図書館 CiNii

Op. 116
  【訂正】137頁第2段落3行目、139頁第3段落1行目、同7行目、同頁第4段落3行目、142頁第2段落7行目、147頁注(9)
:(誤)安部 → (正)安倍
2016年4月(4回) 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第26回生放送(4/2)、第27回生放送(4/9)、第28回生放送(4/23)、第29回生放送(4/30)
 
2016.4.27. 【新聞コメント】九州大学法学部における被災地の法学部生受入れについて(西日本新聞2016年4月27日朝刊)  
2016.4.22. 【テレビコメント】「九州大学法学部における被災地の法学部生受入れについて」(NHK総合「おはよう福岡」)
 
  2015年度    
2016.3.

「一票の格差ーー司法と政治の索敵」法学教室427号〔2016年4月号〕8-13頁 アマゾン 九大図書館 CiNii 

Op. 115
2016年3月(3回) 【テレビ生出演×3回】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第23回生放送(3/12)、第24回生放送(3/19)、第25回生放送(3/26)
 
2016.3.7.

【講演】「考えよう★憲法と私たちの未来」(憲法違反の安保法制なくそう宮崎弁護士の会:呼びかけ/憲法違反の安保法制なくそう宮崎実行委員会:主催、宮崎市民プラザ) 

 
2016.3.3.

【インタビュー】「著者に聞く/憲法主義」東京大学新聞3851号(2016年3月3日)

2016年2月(4回) 【テレビ生出演×4回】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第18回生放送(2/6)、第19回生放送(2/13)、第20回生放送(2/20)、第21回生放送(2/27)
 
2016.2.27.

【講演】「今考える、憲法とは何か——最近の憲法政治を中心に」(日本マスコミ文化情報労組会議〔MIC〕主催・MIC16福岡総行動記念講演) 

 
2016.2.23. 【ラジオ電話生出演】「高市総務大臣・丸山参議院議員の発言について」(RKBラジオ「インサイト」)
 
2016.2.6. 【ラウンドテーブル】シンポジウム「憲法改正の比較政治学」慶應義塾大学法学部
 
2016年1月(4回) 【テレビ生出演×4回】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第14回生放送(1/9)、第15回生放送(1/16)、第16回生放送(1/23)、第17回生放送(1/30)
 
2016.1.26. 【ラジオ電話生出演】宜野湾市長選挙について(RKBラジオ「インサイト」2016年1月26日生放送)
 
2016.1.23.

【講演】「憲法70年に改めて考える、憲法とは何か——最近の憲法政治をふりかえりつつ」(岡山弁護士会主催・日本弁護士連合会共催/「岡山弁護士会 シリーズ憲法講演会 No. 7」) 山陽新聞

 
2016.1. 【新聞コメント・同行取材】宜野湾市長選挙・沖縄の基地問題について(朝日新聞〔全国版〕2016年1月21日朝刊4面「沖縄に届かぬ憲法の力 南野森・九大教授、宜野湾を歩く」) デジタル版  
2015年12月(3回) 【テレビ生出演×3回】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第10回生放送(12/5)、第12回生放送(12/19)、第13回生放送(12/26)
 
2015.12.22. 【ラジオ電話生出演】夫婦同姓合憲判決について(RKBラジオ「インサイト」)
 
2015.12.3. 【対談】葉室麟=南野森「ニッポンの肖像〜葉室麟のロマン史談・第23章『日本人と憲法』(下)」毎日新聞(西部本社版)2015年12月3日朝刊オピニオン欄18頁
Op. 114
2015年11月(3回) 【テレビ生出演×3回】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第6回生放送(11/7)、第7回生放送(11/14)、第9回生放送(11/28)
 
2015.11.27. 「安倍内閣、臨時国会召集見送りへ?——憲法違反を認めてはならない」週刊金曜日1065号(2015年11月27日号)22-23頁 アマゾン CiNii
Op. 113
2015.11.24.

【講演】「憲法とは何かを考える——最近の憲法論議を題材として」(全国裁判所書記官協議会福岡支部主催@福岡地方裁判所)

 
2015.11.24. 【ラジオ電話生出演】同性パートナーシップ・同性婚と憲法24条について(RKBラジオ「インサイト」)
 
2015.11.8. 【対談】南和行=南野森「同性婚と憲法」リブロ福岡天神店+NPO法人 Rainbow Soup コラボ企画「南和行著『同性婚ーー私たち弁護士夫夫です』(祥伝社新書)」出版記念トークイベント(2015年11月8日西南学院大学にて)
チラシ
写 真
 
2015.11. 内山奈月=南野 森『憲法主義――条文には書かれていない本質』(文庫版、PHP研究所、302頁) アマゾン  九大図書館  CiNii Books    
2015.11.5. 【対談】葉室麟=南野森「ニッポンの肖像〜葉室麟のロマン史談・第23章『日本人と憲法』(上)」毎日新聞(西部本社版)2015年11月5日朝刊オピニオン欄21頁
Op. 112
2015.11.4.

【講演】「戦後70年に考える、憲法と政治〜最近の議論を中心に」(東京女学館高等学校創立記念文化講演会

 
2015.11.3. 【ラジオ生出演】“解釈改憲”について(TBSラジオ「荻上チキのSession22」2015年11月3日生放送)
2015.10. 「フランスにおける大学の自治と『憲法ブロック』」憲法理論研究会(編)『憲法理論叢書23/対話と憲法理論』(敬文堂)17-30頁  アマゾン 九大図書館 CiNii
Op. 111
2015年10月(4回) 【テレビ生出演×4回】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第1回生放送(10/3)、第2回生放送(10/10)、第4回生放送(10/24)、第5回生放送(10/31)   
 
2015.10.27. 【ラジオ電話生出演】臨時国会の召集要求(憲法53条)について(RKBラジオ「インサイト」2015年10月27日生放送)
 
2015.10.25. 内閣法制局長官が臨時国会召集要求に応じなくても違憲ではないと答弁したというのは本当か?Yahoo! ニュース(個人)2015年10月25日
Op. 110
2015.10.24. 安倍政権が臨時国会を開かないのは憲法違反であるYahoo! ニュース(個人)2015年10月24日
Op. 109
2015.10.5.

【講演】「いま、憲法について考える〜最近の憲法政治と八重山」(9条の会やえやま&いしがき女性9条の会主催@石垣島大川公民館)

 
2015.10.4.

【講演】「いま、憲法について考える〜集団的自衛権と憲法9条」(西表をほりおこす会主催@西表島祖納公民館)

 
2015.9.28. 【ラジオ電話生出演】憲法9条と自衛隊・集団的自衛権について(RKBラジオ「インサイト」2015年9月28日生放送)
 
2015.9.22. 【ラジオ電話生出演】安保法案の可決・成立について(RKBラジオ「インサイト」2015年9月22日生放送)
 
2015.8.25. 【ラジオ電話生出演】終戦70年、安保法案について(RKBラジオ「インサイト」2015年8月25日生放送)
 
2015.8.15. 【テレビ生出演】戦後70年九州・山口・沖縄ブロック特別番組「受け継ぐ記憶〜どこへ向かう日本」(KBC九州朝日放送2015年8月15日生放送)
 
2015.8.14. 【テレビ生出演】今日感テレビ戦後70年スペシャル「戦争ってなんだ!?」(RKB毎日放送2015年8月14日生放送)
 
2015.8.8.

【シンポジウム・パネリスト】今を戦前にしないために〜戦後70年記念シンポジウム」(主催:日本弁護士連合会、共催:東京弁護士会・第一東京弁護士会・第二東京弁護士会・関東弁護士会連合会) NHK 朝日新聞 共同通信 毎日新聞 東京新聞 シンポ動画 チラシ 

 
2015.8.5.

【講演】「政府の『安全保障法案』について」(民主党憲法調査会・安全保障総合調査会合同会議@参議委員議員会館地下1階会議室)

 
2015.8.3. 【ラジオ電話生出演】本日の参考人質疑について(TBSラジオ「荻上チキのSession22」2015年8月3日生放送)
 
2015.7.30.

【講演】「安保法案と日本国憲法」(九州大学教員有志主催シンポジウム「安保法案とアカデミア」@九州大学箱崎キャンパス文系地区中講義室)

 
2015.7.28.

【講演】「憲法とは何かを考える~最近の憲法論議を題材にして」(第12回日本の次世代リーダー養成塾

 
2015.7.28. 【ラジオ電話生出演】安保法制について(RKBラジオ「インサイト」2015年7月28日生放送)
 
2015.7.15. 【テレビコメント】安保法制について(FBS福岡放送「めんたい Plus」2015年7月15日放送)
 
2015.7.12.

【講演】「憲法とは何かを考える~最近の憲法論議を題材として」(京都府立医科大学外科同門会総会記念講演@ウェスティン都ホテル京都)

 
2015.6.27.

【講演】「最近の憲法論議を斬る——集団的自衛権の問題を中心に」(福井弁護士会主催/日本弁護士連合会・中部弁護士会連合会共催/福井新聞社・金沢弁護士会・富山県弁護士会後援「福井弁護士会憲法シンポジウム どうなる?どうする?憲法と集団的自衛権」)

 
2015.6.22. 【テレビコメント】安保法制について(RKB毎日放送「今日感ニュース」2015年6月22日放送)
 
2015.6.18. 【テレビ生出演】集団的自衛権について(RKB毎日放送「今日感テレビ」2015年6月18日生放送)
 
2015.6.17. 【ラジオ電話生出演】本日の党首討論について(TBSラジオ「荻上チキのSession22」2015年6月17日生放送)
 
2015.6.13. 【新聞コメント】同性婚について(西日本新聞2015年6月13日朝刊)  
2015.6.6.

【講演】「集団的自衛権と憲法」(福岡県弁護士会筑後部会主催「第13回 市民のための憲法講座」)

 
2015.5.30.

【講演】「憲法とはなにか~戦後70年に考える」(九州大学医学部耳鼻咽喉科学教室開講108周年記念式講演)

 
2015.5.23.

【講演】「戦後70年に考える——憲法とは何か」(愛媛弁護士会主催・日本弁護士連合会共催/愛媛弁護士会館落成記念講演)

 
2015.5.16.

【講演】「表現の自由を考える——憲法学の観点から」(朝日新聞労働組合西部支部主催「言論の自由を考えるアフター5・3集会」@福岡朝日ビル) 事前告知記事新聞画像) 事後記事(5月20日朝日新聞画像)

 
2015.5.10.

【報告】「フランスにおける大学の自治と『憲法ブロック』論」(憲法理論研究会春季研究総会@明治大学)

 
 
2015.5.4〜8.

【ラジオ番組出演】憲法について(RKBラジオ「インサイト」、2015年5月4日〜8日、連続5日放送) 5月4日放送  5月5日放送  5月6日放送  5月7日放送  5月8日放送

 
2015.5.4.

【テレビコメント】憲法改正について(日本テレビ「news every.」2015年5月4日放送)

画 像
 
2015.5.4.

【テレビコメント】憲法について(RKB毎日放送「今日感ニュース」2015年5月4日放送) 画 像

 
2015.5.3.

【講演】「戦後70年に考える——憲法とは何か」(全国憲法研究会主催/憲法記念講演会@立教大学タッカーホール)

 
2015.5.3.

【ラジオ番組出演】「憲法で巡る日本の旅/東京・鹿児島編」(KBCラジオ憲法記念日特別番組、2015年5月3日放送)

 
 
  → 2016年6月2日、同番組が第53回ギャラクシー賞ラジオ部門大賞を受賞しました。
2015.5.1.

【テレビコメント】「憲法学者とアイドルの旅」(KBC九州朝日放送「ニュースぴあ」2015年5月1日放送)

画 像
 
2015.5.1.

【テレビコメント】憲法について(KBC九州朝日放送「アサデス」2015年5月1日放送)

画 像
 
2015.4.30.

【新聞コメント】『憲法主義』について(北海道新聞2015年4月30日朝刊)

2015.4.28.

【新聞コメント】表現の自由を考える講演を行うにあたって(朝日新聞(西部本社版)2015年4月28日朝刊)

2015.4.27.

【新聞インタビュー】'15 統一選 『今のまま』なら負の連鎖」毎日新聞(西部本社版)2015年4月27日朝刊(聞き手:関東晋慈記者)

2015.4. 【鼎談】長谷部恭男=樋口陽一=南野森「いま考える『憲法』」論究ジュリスト第13号(2015年春号)4-19頁 アマゾン CiNii 
Op. 108
2015.4.5. 【ラジオ生出演】「夢カツラジオ.com」(コミュニティラジオ天神) 
  2014年度    
2015.3.10. 【報告】「ミシェル・トロペールの人と業績」(第20回慶應義塾大学フランス公法研究会、慶應義塾大学)
2015.3.

「18歳選挙権について」(共同通信配信「識者評論」:熊本日日新聞京都新聞神戸新聞・東奥日報(3/6)、徳島新聞(3/7)、山梨日日新聞・山形新聞(3/9)、北海道新聞(3/13)、千葉日報(3/15)、岩手日報、大分合同新聞、佐賀新聞(3/16)、中國新聞(4/7)など)

 
Op. 107
2015.3. 「参議院議員定数不均衡訴訟(東京高判平成22年11月17日判時2098号24頁〔①・②事件〕、判タ1339号71頁〔①事件〕・判タ1346号151頁〔②事件〕)」法学教室編集室(編)『判例セレクト2009-2013[Ⅰ]』29頁
Op. 106
2015.2.28. 【講演】「最近の憲法論議を斬る——集団的自衛権の問題を中心に」(栃木県弁護士会主催・日本弁護士連合会共催・関東弁護士会連合会共催/憲法市民集会「憲法と平和——禁じ手としての2014・7・1閣議決定」) チラシ
2015.2.12. 【テレビ番組出演】「明治憲法への道〜伊藤博文が目指した“国のかたち”」(NHK BSプレミアム「英雄たちの選択」2015年2月12日放送)  
2014.12.16. 【新聞コメント】総選挙の結果について(朝日新聞〔西部本社版〕2014年12月16日朝刊社会欄)  
2014.12.14. 【テレビ生出演】第47回衆議院議員総選挙について(KBC九州朝日放送「選挙ステーション」2014年12月14日生放送)  
2014.12.7. 【講演】「最近の憲法論議を斬る——集団的自衛権を中心に」(徳島弁護士会主催・日本弁護士連合会共催「いまさら聞けない集団的自衛権の話」講演会&シンポジウム)  
2014.12.1. 【テレビ生出演】第47回衆議院議員総選挙について(KBC九州朝日放送「ニュースピアスペシャル『2014衆院選/私たちの選択——国のカタチ——』」2014年12月1日生放送)  
2014.12.1.

「衆院選を前に/解散に正当な理由はあるか」西日本新聞2014年12月1日朝刊文化欄

Op. 105
2014.11.30. 【講演】「憲法のはなし」(南島原市口之津図書館主催・口之津史談会共催「口之津図書館まつり2014特別講演会」)
 
 
2014.11.18.

【新聞インタビュー】「解散の大義ってなんだ」朝日新聞2014年11月18日朝刊オピニオン欄「耕論」

Op. 104
2014.10.24. 【高校出前講義】鹿児島県立鶴丸高校・文理選択講演会(対象:1年生全員)   
 
2014.10.16.

「針路選択には熟議を〜憲法9条」(共同通信配信「識者評論」:東奥日報(10/15)、中國新聞、長崎新聞、佐賀新聞(10/16)、高知新聞(10/17)、山陰中央新報(10/19)、デーリー東北新聞、岩手日報(10/20)、日本海新聞(10/22)など)

Op. 103
2014.8.2.

【講演】「集団的自衛権をめぐる最近の憲法論議について」(佐賀県弁護士会主催・日本弁護士連合会共催「シンポジウム・解釈で変えていいの?平和憲法」)

画像
2014.7. 【新聞インタビュー】内山奈月=南野森『憲法主義』について(西日本新聞2014年7月31日朝刊文化欄〔野村大輔記者〕)東京新聞2014年8月14日夕刊にも掲載  
2014.7. 【新聞コメント】内山奈月=南野森『憲法主義』について(朝日新聞2014年7月27日朝刊「天声人語」  
2014.7. 【新聞コメント】内山奈月=南野森『憲法主義』について(共同通信配信【沖縄タイムズ、東京新聞、東奥日報、静岡新聞、信濃毎日新聞、熊本日日新聞、宮崎日日新聞、Sankei Express、日本経済新聞(九州版)、The Japan Times、山梨日日新聞、南日本新聞、長崎新聞など】2014年7月23~24日)    
2014.7.16. 【講演】「集団的自衛権と解釈改憲——憲法学の視点から」(福岡県弁護士会主催「市民のための憲法講座」)  
2014.7. 【新聞コメント】閣議決定「違憲」提訴へ/三重・松阪市長 参加呼び掛け(共同通信【琉球新報】2014年7月4日)    
2014.7. 「禁じ手ではなく正攻法を、情より理を」奥平康弘=山口二郎(編)『集団的自衛権の何が問題か――解釈改憲批判』(岩波書店)89-104頁 アマゾン 九大図書館 CiNii  
Op. 102
2014.7. 内山奈月=南野 森『憲法主義――条文には書かれていない本質』(PHP研究所、256頁) アマゾン  九大図書館  CiNii Books     
2014.7.2. 【テレビコメント】集団的自衛権に関する閣議決定について(RKB毎日放送「今日感 News 」2014年7月2日放送分)    
2014.6.30. 【テレビコメント】集団的自衛権の行使容認について(RKB毎日放送「今日感 News 」2014年6月30日放送分)    
2014.6.26. 【テレビコメント】集団的自衛権の行使容認について(KBC九州朝日放送「ニュースピア」2014年6月26日放送分)    
2014.5.16. 【講演】(フランス文化講演シリーズ第278回) 「憲法改正か解釈改憲か?――日仏比較の視点から」日仏会館(講演:南野&井上武史岡山大学准教授、司会:山元一慶應義塾大学教授)(→共同通信配信【京都新聞、愛媛新聞、琉球新報、長崎新聞、熊本日日新聞など】2014年5月20日)
 
2014.5. 【新聞コメント】「解釈改憲」について(共同通信配信【秋田魁新報、福島民報、京都新聞、愛媛新聞、南日本新聞、沖縄タイムス、佐賀新聞、琉球新報、宮崎日日新聞など】2014年5月4日)  
2014.5. 【テレビコメント】憲法について(RKB毎日放送「今日感 News 」2014年5月2日放送分)
 
2014.4. 「内閣法制局と集団的自衛権――解釈が規範を明らかにする」(朝日新聞2014年4月27日読書欄「ニュースの本棚」)
Op. 101
2014.4. 【新聞コメント】集団的自衛権の行使容認について(東京新聞2014年4月12日朝刊「こちら特報部」篠ヶ瀬祐司記者)→2014年4月15日中日新聞にも掲載
  2013年度    
2014.3. 「現在に至るまで、最高裁判所が自衛隊を合憲と判断したことはない」Yahoo! ニュース(個人)2014年3月7日
Op. 100
2014.3. 「岸内閣が集団的自衛権を容認する答弁をしたというのは本当か?」Yahoo! ニュース(個人)2014年3月4日
Op. 99
2014.2. 「集団的自衛権と内閣法制局――禁じ手を用いすぎではないか」Yahoo! ニュース(個人)2014年2月7日
Op. 98
2013.12. 「憲法改正限界論再考——その意義についての序説」長谷部恭男=安西文雄=宍戸常寿=林知更(編)『現代立憲主義の諸相/高橋和之先生古稀記念』(有斐閣)123-145頁 九大図書館 CiNii アマゾン
Op. 97
2013.12. 「裁判官の良心(最高裁1948年11月17日大法廷判決・刑集2巻12号1565頁)」長谷部恭男=石川健治=宍戸常寿(編)『憲法判例百選 II〔第6版〕』(有斐閣)390-391頁  九大図書館  アマゾン  
Op. 96
2013.11.30. 【報告】「最近の日本の改憲動向——『96条改正先行論』と『解釈改憲論』」(第9回日中公法学シンポジウム@華東政法大学〔中国・上海〕)    
2013.11. 「内閣法制局の憲法解釈が時代の変遷により変わってきたという事実はあるのか?」Yahoo! ニュース(個人)2013年11月3日  
Op. 95
2013.9.29. 【講演】「憲法とは何かを考える——96条改正、集団的自衛権の問題を中心に」(福岡県司法書士会研修会)    
2013.9. 「集団的自衛権と内閣法制局――禁じ手を用いすぎではないか」世界848号〔2013年10月号〕20-24  アマゾン   九大図書館
Op. 94
2013.8. 【仏語論文翻訳】「フランスにおける憲法概念の歴史――政治的憲法から国家の法的地位としての憲法へ(オリヴィエ・ボー)」山元 一=只野雅人(編訳)『フランス憲政学の動向――法と政治の間』(慶應義塾大学出版会)163-200  アマゾン   九大図書館  
Op. 93
2013.7. 「人権の概念――憲法・憲法学と『人権』」南野 森(編)『憲法学の世界』(日本評論社、120-134頁)  アマゾン  九大図書館  
Op. 92
2013.7. 「立憲主義」南野 森(編)『憲法学の世界』(日本評論社、1-14頁)  アマゾン  九大図書館  
Op. 91
2013.7. 「はしがき」南野 森(編)『憲法学の世界』(日本評論社、i - ii 頁)  アマゾン  九大図書館
Op. 90
2013.7.1. 【テレビ生出演】参院選の争点・憲法改正について(KBC九州朝日放送「ニュースピアスペシャル『2013参院選/私たちの選択』」2013年7月1日生放送)  
2013.6.22. 【新聞コメント】憲法96条の改正について(朝日新聞2013年6月22日朝刊〔西部本社〕・岩崎生之助記者)  
2013.6.20. 【講演】「憲法とは何かを考える」(福岡県高等学校公民科研究会)    
2013.6.19. 【テレビコメント】憲法96条の改正について(KBC九州朝日放送「ニュースピア」2013年6月19日放送分)    
2013.6.

「ミシェル・トロペールの経歴と作品――邦訳論文撰の刊行に寄せて」南野 森(編訳)『リアリズムの法解釈理論――ミシェル・トロペール論文撰』(勁草書房)201-227頁  アマゾン

Op. 89
2013.6. 【仏語論文翻訳】「憲法史と憲法理論(ミシェル・トロペール)」南野 森(編訳)『リアリズムの法解釈理論――ミシェル・トロペール論文撰』(勁草書房)第10章(187-200頁)  アマゾン
Op. 88
2013.6. 【仏語論文翻訳】「立憲主義の概念と現代法理論(ミシェル・トロペール)」南野 森(編訳)『リアリズムの法解釈理論――ミシェル・トロペール論文撰』(勁草書房)第9章(161-185頁)  アマゾン
Op. 87
2013.6. 【仏語論文翻訳】「フランス革命初期における司法権の概念(ミシェル・トロペール)」南野 森(編訳)『リアリズムの法解釈理論――ミシェル・トロペール論文撰』(勁草書房)第8章(139-159頁)  アマゾン
Op. 86
2013.6. 【仏語論文翻訳】「ナチス国家は存在したか?(ミシェル・トロペール)」南野 森(編訳)『リアリズムの法解釈理論――ミシェル・トロペール論文撰』(勁草書房)第7章(129-136頁)  アマゾン
Op. 85
2013.6. 【仏語論文翻訳】「主権の名義人(ミシェル・トロペール)」南野 森(編訳)『リアリズムの法解釈理論――ミシェル・トロペール論文撰』(勁草書房)第6章(109-128頁)  アマゾン
Op. 84
2013.6. 【仏語論文翻訳】「法治国の概念(ミシェル・トロペール)」南野 森(編訳)『リアリズムの法解釈理論――ミシェル・トロペール論文撰』(勁草書房)第5章(87-107頁)  アマゾン
Op. 83
2013.6. 【仏語論文翻訳】「実証主義と人権(ミシェル・トロペール)」南野 森(編訳)『リアリズムの法解釈理論――ミシェル・トロペール論文撰』(勁草書房)第4章(65-83頁)  アマゾン
Op. 82
2013.6. 【仏語論文翻訳】「慣習の根拠から根拠としての慣習へ(ミシェル・トロペール)」南野 森(編訳)『リアリズムの法解釈理論――ミシェル・トロペール論文撰』(勁草書房)第3章(45-63頁)  アマゾン
Op. 81
2013.6. 【仏語論文翻訳】「憲法裁判官の解釈の自由(ミシェル・トロペール)」南野 森(編訳)『リアリズムの法解釈理論――ミシェル・トロペール論文撰』(勁草書房)第2章(25-42頁)  アマゾン
Op. 80
2013.6. 【仏語論文翻訳】「リアリズムの解釈理論(ミシェル・トロペール)」南野 森(編訳)『リアリズムの法解釈理論――ミシェル・トロペール論文撰』(勁草書房)第1章(3-24頁)  アマゾン
Op. 79
2013.6. 【仏語論文翻訳】「日本語版への序文(ミシェル・トロペール)」南野 森(編訳)『リアリズムの法解釈理論――ミシェル・トロペール論文撰』(勁草書房) i-v 頁  アマゾン
Op. 78
2013.4. 「違憲審査制と国法秩序」南野 森(編)『ブリッジブック法学入門〔第2版〕』(信山社)第6章(112-126頁)  九大図書館  アマゾン
Op. 77
2013.4. 「法と法学」南野 森(編)『ブリッジブック法学入門〔第2版〕』(信山社)第1章(2-16頁)  九大図書館  アマゾン
Op. 76
2013.4. 「第2版はしがき」南野 森(編)『ブリッジブック法学入門〔第2版〕』(信山社) i 頁  九大図書館  アマゾン
Op. 75
  2012年度    
2013.3. 「大学法の合憲性――2010年8月6日憲法院 QPC 判決(Décision no 2010-20/21 QPC du 6 août 2010)」辻村みよ子(編集代表)『フランスの憲法判例Ⅱ』(信山社)340-347頁  アマゾン  九大図書館
Op. 74
2013.3.

「QPC制度導入の経緯――第5共和制における違憲審査制の展開」辻村みよ子(編集代表)『フランスの憲法判例Ⅱ』(信山社)〔第7章解説1〕300-303頁  アマゾン  九大図書館

Op. 73
2013.3. 「憲法とは何か――その意味・その特色・その目的」南野 森(編)『法学の世界』(日本評論社)10-21頁  アマゾン  CiNii Books  九大図書館
Op. 72
2013.3. 「法を学ぶ人々へ――はしがきに代えて」南野 森(編)『法学の世界』(日本評論社)1-7頁  アマゾン  CiNii Books  九大図書館
Op. 71
2013.3.18. 【テレビコメント】2012年衆議院選挙の一票の格差をめぐる福岡高等裁判所判決について(NHK福岡「熱烈発信!福岡NOW 」2013年3月18日放送分)    
2012.8. 「宗教上の問題と司法審査(3)――血脈相承事件(最3判1993年9月7日民集47巻7号4667頁)」高橋和之(編)『新・判例ハンドブック憲法』(日本評論社)227頁(194) アマゾン
Op. 70
2012.8. 「宗教上の問題と司法審査(2)――蓮華寺事件(最2判1989年9月8日民集43巻8号889頁)」高橋和之(編)『新・判例ハンドブック憲法』(日本評論社)226頁(193) アマゾン 
Op. 69
2012.8. 「宗教上の問題と司法審査(1)――板まんだら事件(最3判1981年4月7日民集35巻3号443頁)」高橋和之(編)『新・判例ハンドブック憲法』(日本評論社)225頁(192) アマゾン
Op. 68
2012.8. 「政党の内部規律と司法審査――共産党袴田事件(最3判1988年12月20日判タ694号92頁)」高橋和之(編)『新・判例ハンドブック憲法』(日本評論社)224頁(191) アマゾン
Op. 67
2012.8. 「国立大学の内部問題と司法審査――富山大学事件(最3判1977年3月15日民集31巻2号234頁)」高橋和之(編)『新・判例ハンドブック憲法』(日本評論社)223頁(190) アマゾン
Op. 66
2012.8. 「地方議会議員の懲罰と司法審査――山北村議会事件(最大判1960年10月19日民集14巻12号2633頁)」高橋和之(編)『新・判例ハンドブック憲法』(日本評論社)222頁(189) アマゾン
Op. 65
2012.8. 「国会の議事手続と司法審査――警察法改正無効事件(最大判1962年3月7日民集16巻3号445頁)」高橋和之(編)『新・判例ハンドブック憲法』(日本評論社)221頁(188) アマゾン
Op. 64
2012.8. 「内閣総理大臣の異議――米内山事件(最大決1953年1月16日民集7巻1号12頁)」高橋和之(編)『新・判例ハンドブック憲法』(日本評論社)220頁(187) アマゾン
Op. 63
2012.8. 「残虐刑の禁止と死刑の合憲性(最大判1948年3月12日刑集2巻3号191頁)」高橋和之(編)『新・判例ハンドブック憲法』(日本評論社)181頁(149) アマゾン
Op. 62
2012.8. 「違法収集証拠の排除(最2判1978年9月7日刑集32巻6号1672頁)」高橋和之(編)『新・判例ハンドブック憲法』(日本評論社)180頁(148) アマゾン
Op. 61
2012.8. 「職務質問に付随する所持品検査――米子市銀行強盗事件(最3判1978年6月20日刑集32巻4号670頁)」高橋和之(編)『新・判例ハンドブック憲法』(日本評論社)179頁(147) アマゾン
Op. 60
2012.8. 「国税犯則事件の調査手続と供述拒否権(最3判1984年3月27日刑集38巻5号2037頁)」高橋和之(編)『新・判例ハンドブック憲法』(日本評論社)178頁(146) アマゾン
Op. 59
2012.8. 「令状主義・供述拒否権と行政手続――川崎民商事件(最大判1972年11月22日刑集26巻9号554頁)」高橋和之(編)『新・判例ハンドブック憲法』(日本評論社)177頁(145) アマゾン
Op. 58
2012.8. 「行政処分と適正手続――成田新法事件(最大判1992年7月1日民集46巻5号1425頁)」高橋和之(編)『新・判例ハンドブック憲法』(日本評論社)176頁(144) アマゾン
Op. 57
2012.8. 「住所の不可侵と行政調査権(最大判1955年4月27日刑集9巻5号924頁)」高橋和之(編)『新・判例ハンドブック憲法』(日本評論社)175頁(143) アマゾン
Op. 56
2012.8. 「緊急逮捕の合憲性(最大判1955年12月14日刑集9巻13号2760頁)」高橋和之(編)『新・判例ハンドブック憲法』(日本評論社)174頁(142) アマゾン
Op. 55
2012.8. 「適正手続と第三者所有物の没収(最大判1962年11月28日刑集16巻11号1593頁)」高橋和之(編)『新・判例ハンドブック憲法』(日本評論社)173頁(141) アマゾン
Op. 54
  2011年度     
2012.1. 【テレビコメント】飲酒運転撲滅のための福岡県条例案について(RKB毎日放送「今日感 News 」2012年1月30日放送分)
 
2012.1. 「参議院議員定数不均衡訴訟(東京高判平成22年11月17日判タ1339号71頁/判タ1346号151頁)」法学教室377号〔2012年2月号〕別冊付録『判例セレクト2011[Ⅰ]』4頁 アマゾン
Op. 53
2011.10. 「第31条〔適正手続の保障〕」芹沢 斉=市川正人=阪口正二郎(編)『新基本法コンメンタール憲法』(日本評論社)253-259頁  アマゾン  九大図書館
Op. 52
2011.8.12. 【報告】「フランス憲法院の事後審査制(QPC)について」(第8回慶應義塾大学フランス公法研究会、慶應義塾大学)
  2010年度    
2011.3. 「フランス――2008年7月23日の憲法改正について」辻村みよ子=長谷部恭男(編)『憲法理論の再創造』(日本評論社)241-259頁  アマゾン
Op. 51
2011.3. 「憲法――その意味・その特色・その目的」法学セミナー676号〔特集:法学入門2011〕4-8頁  アマゾン
Op. 50
2011.3. 「法学を学ぶ人々へ――本特集によせて」法学セミナー676号〔特集:法学入門2011〕2-3頁  アマゾン
Op. 49
2011.1. 「国際憲法学会第8回世界大会に参加して」ジュリスト1415号50-51頁 アマゾン
Op. 48
2010.12. 「司法書士会とその会員――群馬司法書士会事件最高裁判決(最高裁2002年4月25日第一小法廷判決・判時1785号31頁)」法学教室編集室(編)『判例セレクト2001~2008』(有斐閣)20頁
Op. 47
2010.7.30. 【座談会】「将来の日本のための国防政策とは?--ドキュメンタリー映画『日本、天皇と軍隊』上映会とラウンド・テーブル」(於九州日仏学館。渡辺謙一監督・菅 英輝教授との鼎談)
2010.5. « MINOBE Tatsukichi », in Olivier Cayla et Jean-Louis Halpérin (sous la dir. de), Dictionnaire des grandes oeuvres juridiques, Paris, Dalloz, pp. 410-417  九大図書館
Op. 46
2010.5. 【新聞コメント】国民投票法の施行を控えて(西日本新聞2010年5月4日朝刊)
 
2010.4. 「司法の独立と裁判官の良心」ジュリスト1400号〔2010年5月1-15日合併号〕11-18頁(特集「憲法訴訟と司法権」)  アマゾン
Op. 45
  2009年度    
2010.3.18. 【仏語報告】« L'évolution de la doctrine constitutionnaliste japonaise depuis l'ère de Meiji » (Conférence au 9e Colloque franco-japonais du droit public, Lille, 未公表)     
2009.10. 「近代立憲主義」法学セミナー659号〔2009年11月号〕12-15頁(特集「憲法/統治機構論入門」)  アマゾン
Op. 44
2009.10. 【仏語論文翻訳】「ミシェル・トロペール論文撰12<立憲主義の概念と現代法理論>」法政研究76巻1=2号101-124頁
Op. 43
2009.8. 「司法権の概念」安西文雄=南野 森ほか『憲法学の現代的論点〔第2版〕』(有斐閣)第7章(169-190頁)  九大図書館
Op. 42
2009.8. 「憲法・憲法解釈・憲法学」安西文雄=南野 森ほか『憲法学の現代的論点〔第2版〕』(有斐閣)第1章(3-25頁)  九大図書館
Op. 41
2009.7.26. 【報告】「2008年7月のフランス憲法改正について」(第1回慶應義塾大学フランス公法研究会、慶應義塾大学)
2009.5. 「違憲審査制と国法秩序」南野 森(編)『ブリッジブック法学入門』(信山社)第6章(106-119頁)  九大図書館  アマゾン
Op. 40
2009.5. 「法と法学」南野 森(編)『ブリッジブック法学入門』(信山社)第1章(2-15頁)  九大図書館  アマゾン
Op. 39
2009.5. 「はしがき」南野 森(編)『ブリッジブック法学入門』(信山社)i-iii頁  九大図書館  アマゾン
Op. 38
2009.4. 「憲法と労働法――『働く人』の権利を守るために」法律時報81巻5号〔通巻1008号=2009年5月号〕79-82頁(特集「憲法学に問う」)  アマゾン  
Op. 37
  2008年度    
2009.3. 「フランス――2008年7月の憲法改正について」法律時報81巻4号〔通巻1007号=2009年4月号〕92-100頁(連載「憲法理論の再創造」⑩)  アマゾン
Op. 36
2009.2. 【新聞コメント】鹿児島県阿久根市長による市職員の給与等の公開について(読売新聞2009年2月25日朝刊)
 
2008.12. 【仏語論文翻訳】「ミシェル・トロペール論文撰11<フランス革命初期における司法権の概念>」法政研究75巻3号77-97頁
Op. 35
2008.12. 「行政手続とデュー・プロセス」大石 眞=石川健治(編)『憲法の争点』〔新・法律学の争点シリーズ3〕(有斐閣)88-89頁 アマゾン   九大図書館
Op. 34
2008.11.22. 【報告】「日本における西洋法の継受――憲法史を中心として」(第2回東アジア法治フォーラム「東アジアにおける西洋法の継受と創造」国際セミナー、中国人民大学〔中国・北京〕)    
2008.11. 「3大学4学部5ゼミ合同ディベート合宿に参加して」法学セミナー648号〔2008年12月号〕33-36頁  アマゾン
Op. 33
2008.5. « MINOBE Tatsukichi », in Olivier Cayla et Jean-Louis Halpérin (sous la dir. de), Dictionnaire des grandes oeuvres juridiques, Paris, Dalloz, pp. 410-417   アマゾン   Amazon.fr   九大図書館
Op. 32
2008.4. 「書評(憲法・学界展望):Dominique Rousseau , La Ve République se meurt, vive la démocratie, Paris, Odile Jacob, 2007, 334p.」国家学会雑誌第121巻3=4号230-232頁  アマゾン
Op. 31
2008.4. « État de droit et démocratie : convergence ou antinomie ? », in Olivier Jouanjan, Alexandre Viala et Hajimé Yamamoto (sous la dir. de), Les mutations contemporaines de la démocratie, Université de Montpellier 1 / Monéditeur.com, pp. 127-135 Webcat Plus
Op. 30
2008.4. 「憲法学と人権――本特集によせて」法学セミナー641号〔2008年5月号〕12-17頁(特集「憲法/人権論入門」) アマゾン
Op. 29
  2007年度    
2008.3. 「南野ゼミ論集 『 Vivre libre, vivre ivre ! 』 創刊号によせて」(ゼミ論集創刊号はしがき)    
2008.3. 【仏語論文翻訳】「ミシェル・トロペール論文撰10<ナチス国家は存在したか?>」法政研究74巻4号179-186頁
Op. 28
2008.3. 【仏語論文翻訳】「ミシェル・トロペール論文撰9<実証主義と人権>」法政研究74巻4号161-177頁
Op. 27
2008.2. 「憲法解釈の変更可能性について」法学教室330号〔2008年3月号〕28-36頁、(日本国憲法60年記念「憲法学の現在・未来」⑩・完) アマゾン
Op. 26
2007.7. 【仏語論文翻訳】「ミシェル・トロペール論文撰8<帰責原理としての主権>」法政研究74巻1号155-173頁
Op. 25
2007.5. 「『憲法』の概念――それを考えることの意味」長谷部恭男(責任編集)岩波講座憲法6『憲法と時間』岩波書店)27-50頁   アマゾン   九大図書館
Op. 24
2007.5. 【新聞コメント】国民投票法案の可決・成立について(西日本新聞2007年5月15日朝刊)    
  2006年度    
2007.3. 「裁判官の良心(最高裁1948年11月17日大法廷判決・刑集2巻12号1565頁)」高橋和之=長谷部恭男=石川健治(編)『憲法判例百選 II〔第5版〕』(有斐閣)404-405頁  九大図書館
Op. 23
2007.3. 【仏語論文翻訳】「ミシェル・トロペール論文撰7<主権の所持者>」法政研究73巻4号127-145頁
Op. 22
2006.12. 【仏語論文翻訳】「ミシェル・トロペール論文撰6<持続的民主政と憲法裁判>」法政研究73巻3号225-241頁
Op. 21
2006.10. 【仏語論文翻訳】「ミシェル・トロペール論文撰5<法治国の概念>」法政研究73巻2号163-180頁
Op. 20
2006.9.21. 【仏語報告】« État de droit et démocratie : convergence ou antinomie ? » (Conférence au 7e Séminaire franco-japonais du droit public, Montpellier) 【→ 2008年4月公表、Op. 30】    
2006.8. 「書評:愛敬浩二『改憲問題』(ちくま新書、2006年)」法学セミナー621号〔2006年9月号〕116頁  アマゾン
Op. 19
2006.7.16. 【Discussant】 The Dynamics of East Asian Regionalism in Comparative Perspective, International Conference, Institut of Social Science, University of Tokyo
 
2006.5. 大隈教授(憲法学)最終講義」(九州大学法学部ニュース第2号、4頁)
 
2006.4. 「司法権の概念」安西文雄=南野 森ほか『憲法学の現代的論点』有斐閣)第7章(177-200頁)アマゾン  九大図書館
Op. 18
2006.4. 「憲法・憲法解釈・憲法学」安西文雄=南野 森ほか『憲法学の現代的論点』有斐閣)第1章(3-27頁)アマゾン  九大図書館
Op. 17
  2005年度    
2005.11. 【仏語論文翻訳】「ミシェル・トロペール論文撰4<憲法裁判官の解釈の自由>」法政研究72巻2号63-79頁
Op. 16
2005.9.13. 【Discussant】 Designing the Project of Comparative Regionalism, The 1st International Workshop, Institut of Social Science, University of Tokyo
 
2005.7. 【仏語論文翻訳】「ミシェル・トロペール論文撰3<必要は法を作る――憲法慣習についての考察>」法政研究72巻1号83-103頁
Op. 15
2005.4.

【仏語講演翻訳】「ジェンダーと性的指向をめぐる欧州の法と政治(ダニエル・ボリヨ)」辻村みよ子=山元 一(編)『ジェンダー法学・政治学の可能性ーー東北大学COE国際シンポジウム・日本学術会議シンポジウム』東北大学出版会)89-99頁   アマゾン   九大図書館 

Op. 14
2005.4.4. 【仏語講演】« La nouvelle procédure contentieuse administrative au Japon » (Conférence de la Société de législation comparée, Paris, Cour administrative d'appel de Paris, 未公表)    
  2004年度    
2004.12. 【仏語講演翻訳】「ナチス期におけるルネ・カピタンとカール・シュミット――謎めいた関係について(オリヴィエ・ボー)」日仏法学23号1-24頁
Op. 13
2004.10. 「書評(ヨーロッパ法・学界展望):Gérard Cohen-Jonathan et Jaqueline Dutheil de la Rochère (dir.), Constitution européenne, démocratie et droits de l'homme, Bruxelles, Bruylant, 2003, 307p.」国家学会雑誌第117巻9=10号153-156頁
Op. 12
2004.10. 【仏語論文翻訳】「ミシェル・トロペール論文撰2<慣習の根拠から根拠としての慣習へ>」法政研究71巻2号195-212頁 
Op. 11
2004.9. 「憲法慣習論から――ルネ・カピタン再読」藤田宙靖=高橋和之(編)『憲法論集――樋口陽一先生古稀記念』(創文社)663-686頁   アマゾン   九大図書館
Op. 10
2004.8.30. 【仏語報告】« Responsabilité et indépendance du juge au Japon » (Conférence au 6e Séminaire franco-japonais du droit public, Tokyo, 未公表)    
  2003年度    
2004.1.22. 【新聞コメント】国会議員の学歴詐称問題について(西日本新聞2004年1月22日朝刊)  
2003.12. 【仏語論文翻訳】「ミシェル・トロペール論文撰1<リアリズムの解釈理論>」法政研究70巻3号167-188頁
Op. 9
  2002年度    
2003.3. 【仏語講演翻訳】「フランスの政治制度とそのあり方(ジャック・ロベール)」ジュリスト1241号54-61頁 
Op. 8
2003.2. 「司法書士会とその会員――群馬司法書士会事件最高裁判決(最高裁2002年4月25日第一小法廷判決・判時1785号31頁)」法学教室270号〔2003年3月号〕別冊付録『判例セレクト2002』5頁
Op. 7
2003.1. « L'acte constituant et le temps : écriture et lecture du texte », in Alexandre Viala (sous la dir. de), La constitution et le temps, Lyon, L'Hermès, 2003, pp. 37-47  九大図書館 CiNii アマゾン
Op. 6
2002.10. 「非常措置権発動のための必要条件――諮問機関としての憲法院(憲法院1961年4月23日意見)」フランス憲法判例研究会(編)辻村みよ子(編集代表)『フランスの憲法判例』信山社)402-407頁  アマゾン  九大図書館
Op. 5
2002.10. 「ニューカレドニアに関する特例措置の合憲性と地邦法律の審査(憲法院1999年3月15日判決no99-410 DC および2000年1月27日判決no2000-1 LP)」フランス憲法判例研究会(編)辻村みよ子(編集代表)『フランスの憲法判例』信山社)355-363頁  アマゾン  九大図書館
Op. 4
2002.9.4. 【仏語報告】« L'acte constituant et le temps : écriture et lecture du texte » (Conférence au 5e Séminaire franco-japonais du droit public, Colmar) 【→ 2003年1月公表、Op. 6】
   
  九州大学着任以前    
2000.6. 「フランス留学のちょっとしたレジュメ」(ヴィアトール学園洛星同窓会会報『とぅりおんふ』第18号68-74頁)    
2000.5~6. 【仏語講演】(2時間を4回) «  L'acte constituant et la notion de révolution » (Séminaire de M. Cayla à l'Ecole des hautes études en science sociale (EHESS), 120p., 未公表)    
1999.11.18. 【仏語報告】« Un acte constituant révolutionnaire ? : le cas japonais » (Journée d'études de la SFPJ, a l'Institut de France, 12p., 未公表)    
1998.11. Science du droit constitutionnel au Japon, Mémoire de DEA, Université de Paris X-Nanterre, 164p. (未公刊)    
1998.10. 「欧州統合とフランス憲法学」憲法理論研究会(編)『国際化のなかの分権と統合(憲法理論叢書6)』敬文堂)139-154頁   アマゾン  九大図書館
Op. 3
1997.7. 「書評(ヨーロッパ共同体法・学界展望):Paul Sabourin, L'Etat-nation face aux Europes, Paris, PUF, 1994, 304p.」国家学会雑誌第110巻7=8号182-185頁
Op. 2
1996.12. 「欧州統合と主権論――フランス憲法学の場合」本郷法政紀要第5号239-274頁)
Op. 1

 

 

= 種類別 =  著書  論文  判例評釈  翻訳  書評  学会報告・講演  その他(コラム・エッセイ・評論等)  新聞  ラジオ  TV

・著 書   (狭義:表紙等に氏名が記載されているもの)

10 2015.11.

【共著】

内山奈月=南野 森『憲法主義――条文には書かれていない本質』(文庫版、PHP研究所、302頁) アマゾン  九大図書館  CiNii Books
9 2014.7.

【共著】

内山奈月=南野 森『憲法主義――条文には書かれていない本質』(PHP研究所、256頁)  アマゾン  九大図書館  CiNii Books  
8 2013.7.

【編著】

南野 森(編)『憲法学の世界』(日本評論社、286頁)  アマゾン  九大図書館  CiNii Books  
7 2013.6.

【編訳書】

南野 森(編訳)『リアリズムの法解釈理論――ミシェル・トロペール論文撰』(勁草書房、248頁)  アマゾン  九大図書館  CiNii Books 
6 2013.4.

【編著】

南野 森(編)『ブリッジブック法学入門〔第2版〕』(信山社、246頁)  アマゾン  九大図書館  CiNii Books
5 2013.3.

【共編著】

フランス憲法判例研究会(編)/辻村みよ子(編集代表)/今関源成=大津 浩=大藤紀子=只野雅人=糠塚康江=南野 森=山元 一(編集委員)『フランスの憲法判例Ⅱ』(信山社、426頁)  アマゾン  九大図書館  CiNii Books
4 2013.3.

【編著】

南野 森(編)『法学の世界』(日本評論社、276頁)  アマゾン  九大図書館  CiNii Books
3 2009.8.

【共著】

安西文雄=青井未帆=浅野博宣=岩切紀史=木村草太=小島慎司=齊藤 愛=佐々木弘通=宍戸常寿=林 知更=巻美矢紀=南野 森 『憲法学の現代的論点〔第2版〕』有斐閣、479頁)  アマゾン  九大図書館  CiNii Books
2 2009.5.

【編著】

南野 森(編)『ブリッジブック法学入門』(信山社、240頁)  アマゾン  九大図書館  CiNii Books  正誤表
1 2006.4.

【共著】

安西文雄=青井未帆=淺野博宣=岩切紀史=齊藤 愛=佐々木弘通=宍戸常寿=林 知更=巻美矢紀=南野 森 『憲法学の現代的論点』有斐閣、438頁)  アマゾン  九大図書館  CiNii Books

・論 文   (広義:学生向けの解説的なものも含む)

 

 

↓PDF↓
41
2017.4. 「憲法変動の法理論のためにーー現代フランス憲法が提供する事例を用いて」全国憲法研究会(編)『憲法問題』第28号89-100頁 アマゾン 九大図書館 CiNii  Op. 130 
40
2016.6. 「憲法変動と学説ーーフランス第五共和政の一例から」待鳥聡史=駒村圭吾(編)『「憲法改正」の比較政治学』(弘文堂)200-223頁 アマゾン 九大図書館 CiNii  Op.121
 
39
2016.6. 「フランスーー概観」待鳥聡史=駒村圭吾(編)『「憲法改正」の比較政治学』(弘文堂)172-175頁 アマゾン 九大図書館 CiNii  Op.120
 
38
2016.3. 「一票の格差ーー司法と政治の索敵」法学教室427号〔2016年4月号〕8-13頁 アマゾン 九大図書館 CiNii  Op.115
 
37
2015.10. 「フランスにおける大学の自治と『憲法ブロック』」憲法理論研究会(編)『憲法理論叢書23/対話と憲法理論』(敬文堂)17-30頁 アマゾン 九大図書館 Op.111
36

2014.7.

「禁じ手ではなく正攻法を、情より理を」奥平康弘=山口二郎(編)『集団的自衛権の何が問題か――解釈改憲批判』(岩波書店)89-104頁 アマゾン Op.102 
 
35

2013.12.

「憲法改正限界論再考——その意義についての序説」長谷部恭男=安西文雄=宍戸常寿=林知更(編)『現代立憲主義の諸相/高橋和之先生古稀記念』(有斐閣)123-145頁 九大図書館 CiNii アマゾン Op.97
34

2013.9.

「集団的自衛権と内閣法制局――禁じ手を用いすぎではないか」世界848号〔2013年10月号〕20-24 アマゾン Op.94
33

2013.7.

「人権の概念――憲法・憲法学と『人権』」南野 森(編)『憲法学の世界』(日本評論社)120-134頁 アマゾン  Op. 92
 
32

2013.7.

「立憲主義」南野 森(編)『憲法学の世界』(日本評論社)1-14頁 アマゾン  Op. 91
 
31

2013.4.

「違憲審査制と国法秩序」南野 森(編)『ブリッジブック法学入門〔第2版〕』(信山社)第6章(112-126頁) アマゾン  Op. 77
 
30

2013.4.

「法と法学」南野 森(編)『ブリッジブック法学入門〔第2版〕』(信山社)第1章(2-16頁) アマゾン  Op. 76
 
29

2013.3.

「大学法の合憲性――憲法院2010年8月6日QPC判決(Décision no 2010-20/21 QPC du 6 août 2010)」辻村みよ子(編集代表)『フランスの憲法判例Ⅱ』(信山社)340-347頁 アマゾン  Op.74
28

2013.3.

「QPC制度導入の経緯——フランス第五共和政における違憲審査制の展開」辻村みよ子(編集代表)『フランスの憲法判例Ⅱ』(信山社)〔第7章解説1〕300-303頁   Op.73  アマゾン
27

2013.3.

「憲法とは何か――その意味・その特色・その目的」南野 森(編)『法学の世界』(日本評論社)10-21頁   Op.72  アマゾン  九大図書館
26

2011.10.

「第31条〔適正手続の保障〕」芹沢 斉=市川正人=阪口正二郎(編)『新基本法コンメンタール憲法』(日本評論社)253-259頁 Op.52 アマゾン  九大図書館
25
2011.3. 「フランス――2008年7月23日の憲法改正について」辻村みよ子=長谷部恭男(編)『憲法理論の再創造』(日本評論社)241-259頁 Op.51  アマゾン  九大図書館
24
2011.3. 「憲法――その意味・その特色・その目的」法学セミナー676号〔特集:法学入門2011〕4-8頁 Op.50 アマゾン
 
 
【訂正】 4頁右段下から6行目: (誤) 憲法概説  →  (正) 憲法概観
 
14-2
2010.5. « MINOBE Tatsukichi », in Olivier Cayla et Jean-Louis Halpérin (sous la dir. de), Dictionnaire des grandes oeuvres juridiques, Paris, Dalloz, pp. 410-417 Op.46
23
2010.4. 「司法の独立と裁判官の良心」ジュリスト1400号〔2010年5月1-15日合併号〕11-18頁(特集「憲法訴訟と司法権」) Op.45  アマゾン
22
2009.10. 「近代立憲主義」法学セミナー659号〔2009年11月号〕12-15頁(特集「憲法/統治機構論入門」) Op.44  アマゾン
21
2009.8.

「司法権の概念」安西文雄=南野 森ほか『憲法学の現代的論点〔第2版〕』(有斐閣)第7章(169-190頁) Op.42  アマゾン  九大図書館

 
20
2009.8.

「憲法・憲法解釈・憲法学」安西文雄=南野 森ほか『憲法学の現代的論点〔第2版〕』(有斐閣)第1章(3-25頁) Op.41  アマゾン  九大図書館

 
19
2009.5.

「違憲審査制と国法秩序」南野 森(編)『ブリッジブック法学入門』(信山社)第6章(110-123頁) Op.40  アマゾン  九大図書館

 
 
2013年4月、第2版の出版にあたり、初版のPDFを公開しました。
 
18
2009.5.

「法と法学」南野 森(編)『ブリッジブック法学入門』(信山社)第1章(2-15頁) Op.39  アマゾン  九大図書館

 
 
2013年4月、第2版の出版にあたり、初版のPDFを公開しました。
 
17
2009.4.

「憲法と労働法――『働く人』の権利を守るために」法律時報81巻5号〔通巻1008号=2009年5月号〕79-82頁(特集「憲法学に問う」) Op.37  アマゾン

16
2009.3. 「フランス――2008年7月の憲法改正について」法律時報81巻4号〔通巻1007号=2009年4月号〕92-100頁(連載「憲法理論の再創造」⑩) Op.36  アマゾン
15
2008.12. 「行政手続とデュー・プロセス」大石 眞=石川健治(編)『憲法の争点』〔新・法律学の争点シリーズ3〕(有斐閣)88-89頁  Op.34  アマゾン
14
2008.5. « MINOBE Tatsukichi », in Olivier Cayla et Jean-Louis Halpérin (sous la dir. de), Dictionnaire des grandes oeuvres juridiques, Paris, Dalloz, pp. 410-417 Op. 32   アマゾン  Amazon.fr  九大図書館
13
2008.4. « État de droit et démocratie : convergence ou antinomie ? », in Olivier Jouanjan, Alexandre Viala et Hajimé Yamamoto (sous la dir. de), VIIème Séminaire franco-japonais de droit public, Les mutations contemporaines de la démocratie, Université de Montpellier 1 / Monéditeur.com, pp. 127-135 Op. 30 Webcat Plus
12
2008.4. 「憲法学と人権――本特集によせて」法学セミナー641号〔2008年5月号〕12-17頁(特集「憲法/人権論入門」)Op.29  アマゾン
11
2008.2. 「憲法解釈の変更可能性について」法学教室330号〔2008年3月号〕28-36頁(連載・日本国憲法60年記念「憲法学の現在・未来」〔10・完〕) Op.26  アマゾン
 
 
【訂正】28頁脚注2の1行目:(誤)参入 → (正)算入
 
10
2007.5. 「『憲法』の概念――それを考えることの意味」長谷部恭男(責任編集)岩波講座憲法6『憲法と時間』岩波書店)27-50頁 Op.24  アマゾン  九大図書館
9
2006.4.

「司法権の概念」安西文雄=南野 森ほか『憲法学の現代的論点』(有斐閣)第7章(177-200頁) Op. 18  アマゾン  九大図書館

 
 
2013年9月、第2版の出版から4年たちましたので、初版のPDFを公開しました。
 
8
2006.4. 「憲法・憲法解釈・憲法学」安西文雄=南野 森ほか『憲法学の現代的論点』(有斐閣)第1章(3-27頁) Op. 17  アマゾン  九大図書館
 
 
2013年9月、第2版の出版から4年たちましたので、初版のPDFを公開しました。
 
7
2004.9. 「憲法慣習論から――ルネ・カピタン再読」藤田宙靖=高橋和之(編)『憲法論集――樋口陽一先生古稀記念』(創文社)663-686頁  Op. 10  アマゾン  九大図書館
6
2003.1. « L'acte constituant et le temps : écriture et lecture du texte », in Alexandre Viala (sous la dir. de), La constitution et le temps, Lyon, L'Hermès, 2003, pp. 37-47.  Op. 6 CiNii 九大図書館 アマゾン
5
2002.10. 「非常措置権発動のための必要条件――諮問機関としての憲法院(憲法院1961年4月23日意見)」フランス憲法判例研究会(編)辻村みよ子(編集代表)『フランスの憲法判例』(信山社)402-407頁  Op. 5  アマゾン
4
2002.10. 「ニューカレドニアに関する特例措置の合憲性と地邦法律の審査(憲法院1999年3月15日判決no99-410 DC および2000年1月27日判決no2000-1 LP)」フランス憲法判例研究会(編)辻村みよ子(編集代表)『フランスの憲法判例』信山社)355-363頁  Op. 4  アマゾン
3
1998.11. Science du droit constitutionnel au Japon, Mémoire de DEA, Université de Paris X-Nanterre, 164p. (未公刊)  
2
1998.10. 「欧州統合とフランス憲法学」憲法理論研究会(編)『憲法理論叢書6/国際化のなかの分権と統合』(敬文堂)139-154頁  Op. 3  アマゾン
1
1996.12. 「欧州統合と主権論――フランス憲法学の場合」本郷法政紀要第5号239-274頁 Op. 1

・判例評釈   (広義:学生向けの解説的なもの)

   
↓PDF↓
3-2
2015.3. 「参議院議員定数不均衡訴訟(東京高判平成22年11月17日判時2098号24頁〔①・②事件〕、判タ1339号71頁〔①事件〕・判タ1346号151頁〔②事件〕)」法学教室編集室(編)『判例セレクト2009-2013[Ⅰ]』29頁   Op. 106
21
2013.12. 「裁判官の良心(最大判1948年11月17日刑集2巻12号1565頁)」長谷部恭男=石川健治=宍戸常寿(編)『憲法判例百選 II〔第6版〕』(有斐閣)390-391頁  Op. 96  アマゾン  
20
2012.8. 「宗教上の問題と司法審査(3)――血脈相承事件(最3判1993年9月7日民集47巻7号4667頁)」高橋和之(編)『新・判例ハンドブック憲法』(日本評論社)227頁   Op. 70 アマゾン
19
2012.8. 「宗教上の問題と司法審査(2)――蓮華寺事件(最2判1989年9月8日民集43巻8号889頁)」高橋和之(編)『新・判例ハンドブック憲法』(日本評論社)226頁   Op. 69 アマゾン
18
2012.8. 「宗教上の問題と司法審査(1)――板まんだら事件(最3判1981年4月7日民集35巻3号443頁)」高橋和之(編)『新・判例ハンドブック憲法』(日本評論社)225頁   Op. 68 アマゾン
17
2012.8. 「政党の内部規律と司法審査――共産党袴田事件(最3判1988年12月20日判タ694号92頁)」高橋和之(編)『新・判例ハンドブック憲法』(日本評論社)224頁   Op. 67 アマゾン
16
2012.8. 「国立大学の内部問題と司法審査――富山大学事件(最3判1977年3月15日民集31巻2号234頁)」高橋和之(編)『新・判例ハンドブック憲法』(日本評論社)223頁   Op. 66 アマゾン 
15
2012.8. 「地方議会議員の懲罰と司法審査――山北村議会事件(最大判1960年10月19日民集14巻12号2633頁)」高橋和之(編)『新・判例ハンドブック憲法』(日本評論社)222頁   Op. 65 アマゾン 
14
2012.8. 「国会の議事手続と司法審査――警察法改正無効事件(最大判1962年3月7日民集16巻3号445頁)」高橋和之(編)『新・判例ハンドブック憲法』(日本評論社)221頁   Op. 64 アマゾン 
13
2012.8. 「内閣総理大臣の異議――米内山事件(最大決1953年1月16日民集7巻1号12頁)」高橋和之(編)『新・判例ハンドブック憲法』(日本評論社)220頁   Op. 63 アマゾン 
12
2012.8. 「残虐刑の禁止と死刑の合憲性(最大判1948年3月12日刑集2巻3号191頁)」高橋和之(編)『新・判例ハンドブック憲法』(日本評論社)181頁   Op. 62 アマゾン 
11
2012.8. 「違法収集証拠の排除(最2判1978年9月7日刑集32巻6号1672頁)」高橋和之(編)『新・判例ハンドブック憲法』(日本評論社)180頁   Op. 61 アマゾン 
10
2012.8. 「職務質問に付随する所持品検査――米子市銀行強盗事件(最3判1978年6月20日刑集32巻4号670頁)」高橋和之(編)『新・判例ハンドブック憲法』(日本評論社)179頁   Op. 60 アマゾン 
9
2012.8. 「国税犯則事件の調査手続と供述拒否権(最3判1984年3月27日刑集38巻5号2037頁)」高橋和之(編)『新・判例ハンドブック憲法』(日本評論社)178頁   Op. 59 アマゾン 
8
2012.8. 「令状主義・供述拒否権と行政手続――川崎民商事件(最大判1972年11月22日刑集26巻9号554頁)」高橋和之(編)『新・判例ハンドブック憲法』(日本評論社)177頁   Op. 58 アマゾン 
7
2012.8. 「行政処分と適正手続――成田新法事件(最大判1992年7月1日民集46巻5号1425頁)」高橋和之(編)『新・判例ハンドブック憲法』(日本評論社)176頁   Op. 57 アマゾン 
6
2012.8. 「住所の不可侵と行政調査権(最大判1955年4月27日刑集9巻5号924頁)」高橋和之(編)『新・判例ハンドブック憲法』(日本評論社)175頁   Op. 56 アマゾン 
5
2012.8. 「緊急逮捕の合憲性(最大判1955年12月14日刑集9巻13号2760頁)」高橋和之(編)『新・判例ハンドブック憲法』(日本評論社)174頁   Op. 55 アマゾン 
4
2012.8. 「適正手続と第三者所有物の没収(最大判1962年11月28日刑集16巻11号1593頁)」高橋和之(編)『新・判例ハンドブック憲法』(日本評論社)173頁   Op. 54 アマゾン 
3
2012.1. 「参議院議員定数不均衡訴訟(東京高判平成22年11月17日判タ1339号71頁/判タ1346号151頁)」法学教室377号〔2012年2月号〕別冊付録『判例セレクト2011[Ⅰ]』4頁   Op. 53  アマゾン
1-2
2010.12. 「司法書士会とその会員――群馬司法書士会事件最高裁判決(最1小判2002年4月25日判時1785号31頁)」法学教室編集室(編)『判例セレクト2001~2008』(有斐閣)20頁   Op. 47  アマゾン  
2
2007.3. 「裁判官の良心(最大判1948年11月17日刑集2巻12号1565頁)」高橋和之=長谷部恭男=石川健治(編)『憲法判例百選 II〔第5版〕』(有斐閣)404-405頁 Op. 23  アマゾン  
1
2003.2. 「司法書士会とその会員――群馬司法書士会事件最高裁判決(最1小判2002年4月25日判時1785号31頁)」法学教室270号〔2003年3月号〕別冊付録『判例セレクト2002』5頁  Op. 7

・翻 訳

     
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27
2013.8. 仏語論文翻訳「フランスにおける憲法概念の歴史――政治的憲法から国家の法的地位としての憲法へ(オリヴィエ・ボー)」山元 一=只野雅人(編訳)『フランス憲政学の動向――法と政治の間』(慶應義塾大学出版会)163-200頁 Op.93  アマゾン  
26
2013.6. 【仏語論文翻訳】「憲法史と憲法理論(ミシェル・トロペール)」南野 森(編訳)『リアリズムの法解釈理論――ミシェル・トロペール論文撰』(勁草書房)第10章(187-200頁) Op.88  アマゾン
25
2013.6. 【仏語論文翻訳】「立憲主義の概念と現代法理論(ミシェル・トロペール)」南野 森(編訳)『リアリズムの法解釈理論――ミシェル・トロペール論文撰』(勁草書房)第9章(161-185頁) Op.87  アマゾン
24
2013.6. 【仏語論文翻訳】「フランス革命初期における司法権の概念(ミシェル・トロペール)」南野 森(編訳)『リアリズムの法解釈理論――ミシェル・トロペール論文撰』(勁草書房)第8章(139-159頁) Op.86  アマゾン
23
2013.6. 【仏語論文翻訳】「ナチス国家は存在したか?(ミシェル・トロペール)」南野 森(編訳)『リアリズムの法解釈理論――ミシェル・トロペール論文撰』(勁草書房)第7章(129-136頁 Op.85  アマゾン
22
2013.6. 【仏語論文翻訳】「主権の名義人(ミシェル・トロペール)」南野 森(編訳)『リアリズムの法解釈理論――ミシェル・トロペール論文撰』(勁草書房)第6章(109-128頁) Op.84  アマゾン
21
2013.6. 【仏語論文翻訳】「法治国の概念(ミシェル・トロペール)」南野 森(編訳)『リアリズムの法解釈理論――ミシェル・トロペール論文撰』(勁草書房)第5章(87-107頁) Op.83  アマゾン
20
2013.6. 【仏語論文翻訳】「実証主義と人権(ミシェル・トロペール)」南野 森(編訳)『リアリズムの法解釈理論――ミシェル・トロペール論文撰』(勁草書房)第4章(65-83頁) Op.82  アマゾン
19
2013.6. 【仏語論文翻訳】「慣習の根拠から根拠としての慣習へ(ミシェル・トロペール)」南野 森(編訳)『リアリズムの法解釈理論――ミシェル・トロペール論文撰』(勁草書房)第3章(45-63頁) Op.81  アマゾン  
18
2013.6. 【仏語論文翻訳】「憲法裁判官の解釈の自由(ミシェル・トロペール)」南野 森(編訳)『リアリズムの法解釈理論――ミシェル・トロペール論文撰』(勁草書房)第2章(25-42頁) Op.80  アマゾン  
17
2013.6. 【仏語論文翻訳】「リアリズムの解釈理論(ミシェル・トロペール)」南野 森(編訳)『リアリズムの法解釈理論――ミシェル・トロペール論文撰』(勁草書房)第1章(3-24頁) Op.79  アマゾン  
16
2013.6. 【仏語論文翻訳】「日本語版への序文(ミシェル・トロペール)」南野 森(編訳)『リアリズムの法解釈理論――ミシェル・トロペール論文撰』(勁草書房) i-v 頁 Op.78  アマゾン
15
2009.10. 仏語論文翻訳「ミシェル・トロペール論文撰12<立憲主義の概念と現代法理論>」法政研究76巻1=2号101-124頁 Op.43
14
2008.12. 仏語論文翻訳「ミシェル・トロペール論文撰11<フランス革命初期における司法権の概念>」法政研究75巻3号77-97頁 Op.35 
13
2008.3. 仏語論文翻訳「ミシェル・トロペール論文撰10<ナチス国家は存在したか?>」法政研究74巻4号179-186頁 Op. 28
12
2008.3. 仏語論文翻訳「ミシェル・トロペール論文撰9<実証主義と人権>」法政研究74巻4号161-177頁 Op. 27
11
2007.7. 仏語論文翻訳「ミシェル・トロペール論文撰8<帰責原理としての主権>」法政研究74巻1号155-173頁 Op. 25
10
2007.3. 仏語論文翻訳「ミシェル・トロペール論文撰7<主権の所持者>」法政研究73巻4号127-145頁 Op. 22 
9
2006.12. 仏語論文翻訳「ミシェル・トロペール論文撰6<持続的民主政と憲法裁判>」法政研究73巻3号225-241頁 Op. 21
8
2006.10. 仏語論文翻訳「ミシェル・トロペール論文撰5<法治国の概念>」法政研究73巻2号163-180頁 Op. 20
7
2005.11. 仏語論文翻訳「ミシェル・トロペール論文撰4<憲法裁判官の解釈の自由>」法政研究72巻2号63-79頁 Op. 16
6
2005.7. 仏語論文翻訳「ミシェル・トロペール論文撰3<必要は法を作る――憲法慣習についての考察>」法政研究72巻1号83-103頁 Op. 15
5
2005.4. 仏語講演翻訳「ジェンダーと性的指向をめぐる欧州の法と政治(ダニエル・ボリヨ)」辻村みよ子=山元 一(編)『ジェンダー法学・政治学の可能性ーー東北大学COE国際シンポジウム・日本学術会議シンポジウム』東北大学出版会)89-99頁 Op. 14  アマゾン
4
2004.12. 仏語講演翻訳「ナチス期におけるルネ・カピタンとカール・シュミット――謎めいた関係について(オリヴィエ・ボー)」日仏法学23号1-24頁 Op. 13
3
2004.10. 仏語論文翻訳「ミシェル・トロペール論文撰2<慣習の根拠から根拠としての慣習へ>」法政研究71巻2号195-212頁 Op. 11
2
2003.12.

仏語論文翻訳「ミシェル・トロペール論文撰1<リアリズムの解釈理論>」法政研究70巻3号167-188頁 Op. 9 

1
2003.3. 仏語講演翻訳「フランスの政治制度とそのあり方(ジャック・ロベール)」ジュリスト1241号54-61頁 Op. 8

・書 評

   
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5
2016.8. 「書評:木村司『知る沖縄』(朝日新聞出版・2015年)」沖縄タイムス2016年8月27日朝刊  Op.126 アマゾン
4
2008.4. 「学界展望(憲法):Dominique Rousseau, La Ve République se meurt, vive la démocratie, Paris, Odile Jacob, 2007, 334p.」国家学会雑誌第121巻3=4号230-232頁  Op.31 アマゾン
3
2006.8.

「書評:愛敬浩二『改憲問題』(ちくま新書、2006年)」法学セミナー621号〔2006年9月号〕116頁 Op. 19 アマゾン

2
2004.10. 「学界展望(ヨーロッパ法):Gérard Cohen-Jonathan et Jaqueline Dutheil de la Rochère (dir.), Constitution européenne, démocratie et droits de l'homme, Bruxelles, Bruylant, 2003, 307p.」国家学会雑誌第117巻9=10号153-156頁 Op. 12
1
1997.7. 「学界展望(ヨーロッパ共同体法):Paul Sabourin, L'Etat-nation face aux Europes, Paris, PUF, 1994, 304p.」国家学会雑誌第110巻7=8号182-185頁 Op. 2

・学会報告・研究会報告・講演等

2017.4.22. コーディネート・対談「報道の「中立」「公平」とはーーヘイトスピーチから考える/神奈川新聞記者・石橋学氏講演会」(朝日新聞労働組合西部支部主催、朝日新聞福岡本部) 
2016.12.3.

邦語講演「憲法とは何か〜最近の憲法政治を題材にして」大阪弁護士会主催「憲法記念行事/憲法主義! 今こそ語ろう 憲法の未来」(大阪弁護士会館) 写 真

2016.11.3.

邦語講演「憲法とは何かを考える」福岡県弁護士会主催/日本弁護士連合会・九州弁護士会連合会共催「日本国憲法公布70周年記念集会&パレード」(明治安田生命ホール) ) NHK福岡 朝日新聞(福岡版)

2016.10.28. 高校出前講義@鹿児島県立鶴丸高校・文理選択講演会(対象:1年生全員)
2016.10.18.

邦語講演「『3分の2』時代、憲法改正の行方ーー最近の憲法政治を振り返りつつ」二水会勉強会@共同通信社

2016.10.16.

邦語講演「憲法とは何かを考える——最近の憲法政治を振り返りつつ」九州大学×河合塾特別講演会「クローズアップ九大」河合塾福岡校

2016.10.15.

邦語講演「憲法とは何か」(九州大学アカデミックフェスティバル2016「九州大学の"今"がよくわかるミニ講義」、九州大学椎木講堂)

2016.10.10. 邦語報告「憲法変動の理論に向けて——現代フランス憲法が提供する事例を参照しつつ」全国憲法研究会秋季研究集会@早稲田大学国際会議場井深大記念ホール 写真(FB)
2016.9.21.

邦語講演「憲法にとっての主権者」(沖縄弁護士会主催・日本弁護士連合会共催「これからの主権者教育ーーその課題と展望〜共に歩むという視点から」那覇市ぶんかテンブス館) チラシ  琉球新報(9月23日朝刊)  沖縄タイムス(9月28日朝刊)

2016.9.1.

邦語報告「憲法変動の理論」全国憲法研究会秋季予備研究会(早稲田大学)

2016.8.6.

邦語講演「18歳の日本国憲法ーー主権者としてこの国のあり方を」(岡山弁護士会主催・日本弁護士連合会共催「シリーズ憲法講演会 No. 8」岡山国際交流センター)

2016.7.5. 高校出前講義@福岡県立明善高校・九州大学主要学部合同説明会(対象:2年生全員)
2016.6.4. 邦語講演「憲法とは何かを考えるーー最近の憲法政治を振り返りつつ」(福井弁護士会主催/日本弁護士連合会・中部弁護士会連合会共催/福井新聞社・金沢弁護士会・富山県弁護士会後援「第59回日本弁護士連合会人権擁護大会 in 福井第1分科会プレシンポジウム・日本国憲法誕生70年・憲法って、何だろう?」フェニックス・プラザ小ホール) 福井新聞(6月6日朝刊)
2016.3.7. 邦語講演「考えよう★憲法と私たちの未来」(憲法違反の安保法制なくそう宮崎弁護士の会:呼びかけ/憲法違反の安保法制なくそう宮崎実行委員会:主催、宮崎市民プラザ) 
2016.2.27. 邦語講演「今考える、憲法とは何か——最近の憲法政治を中心に」(日本マスコミ文化情報労組会議〔MIC〕主催・MIC16福岡総行動記念講演)
2016.2.06. ラウンドテーブル邦語報告(シンポジウム「憲法改正の比較政治学」慶應義塾大学法学部)
2016.1.23. 邦語講演「憲法70年に改めて考える、憲法とは何か——最近の憲法政治をふりかえりつつ」(岡山弁護士会主催/日本弁護士連合会共催/「岡山弁護士会 シリーズ憲法講演会 No. 7」) 山陽新聞 チラシ
2015.11.24.

邦語講演「憲法とは何かを考える——最近の憲法論議を題材として」(全国裁判所書記官協議会福岡支部主催@福岡地方裁判所)

2015.11.4.

邦語講演「戦後70年に考える、憲法と政治〜最近の議論を中心に」(東京女学館高等学校創立記念文化講演会

2015.10.5.

邦語講演「いま、憲法について考える〜最近の憲法政治と八重山」(9条の会やえやま&いしがき女性9条の会主催@石垣島大川公民館)

2015.10.4.

邦語講演「いま、憲法について考える〜集団的自衛権と憲法9条」(西表をほりおこす会主催@西表島祖納公民館)

2015.8.8. シンポジウム・パネリスト「今を戦前にしないために〜戦後70年記念シンポジウム」(主催:日本弁護士連合会、共催:東京弁護士会・第一東京弁護士会・第二東京弁護士会・関東弁護士会連合会) NHK 朝日新聞 共同通信 毎日新聞 東京新聞 シンポ動画 チラシ 
2015.8.5. 邦語講演「政府の『安全保障法案』について」(民主党憲法調査会・安全保障総合調査会合同会議、参議委員議員会館地下1階会議室)
2015.7.11. 邦語講演「憲法とは何かを考える――最近の憲法論議を題材として」(京都府立医科大学外科同門会総会記念講演、ウェスティン都ホテル京都)
2015.6.27. 邦語講演「最近の憲法論議を斬る——集団的自衛権の問題を中心に」(福井弁護士会主催/日本弁護士連合会・中部弁護士会連合会共催/福井新聞社・金沢弁護士会・富山県弁護士会後援「福井弁護士会憲法シンポジウム どうなる?どうする?憲法と集団的自衛権」) チラシ 福井新聞
2015.6.6. 邦語講演「集団的自衛権と憲法」(福岡県弁護士会筑後部会主催「第13回 市民のための憲法講座」) チラシ表 チラシ裏
2015.5.30. 邦語講演「憲法とはなにか――戦後70年に考える」(九州大学医学部耳鼻咽喉科学教室開講108周年記念式講演)
2015.5.23. 邦語講演「戦後70年に考える——憲法とは何か」(愛媛弁護士会主催・日本弁護士連合会共催/愛媛弁護士会館落成記念講演) チラシ
2015.5.16. 邦語講演「表現の自由を考える——憲法学の観点から」(朝日新聞労働組合西部支部主催「言論の自由を考えるアフター5・3集会」@福岡朝日ビル) 事前告知記事新聞画像) チラシ  事後記事(5月20日朝日新聞画像)
2015.5.10. 邦語報告「フランスにおける大学の自治と『憲法ブロック』論」(憲法理論研究会春季研究総会@明治大学)
2015.5.3. 邦語講演「戦後70年に考える——憲法とは何か」(全国憲法研究会主催/憲法記念講演会@立教大学タッカーホール) チラシ
2015.3.10. 邦語報告「ミシェル・トロペールの人と業績」(第20回慶應義塾大学フランス公法研究会、慶應義塾大学)
2015.2.28. 邦語講演「最近の憲法論議を斬る——集団的自衛権の問題を中心に」(栃木県弁護士会主催・日本弁護士連合会共催・関東弁護士会連合会共催/憲法市民集会「憲法と平和——禁じ手としての2014・7・1閣議決定」) チラシ
2014.12.7. 邦語講演「最近の憲法論議を斬る——集団的自衛権を中心に」(徳島弁護士会主催・日本弁護士連合会共催「いまさら聞けない集団的自衛権の話」講演会&シンポジウム) チラシ
2014.11.30. 邦語講演「憲法のはなし」(南島原市口之津図書館主催・口之津史談会共催「口之津図書館まつり2014特別講演会」)
2014.10.24. 高校出前講義@鹿児島県立鶴丸高校・文理選択講演会(対象:1年生全員)  
2014.8.2. 邦語講演「集団的自衛権をめぐる最近の憲法論議について」(佐賀県弁護士会主催・日本弁護士連合会共催「シンポジウム・解釈で変えていいの?平和憲法」) チラシ
2014.7.16. 邦語講演「集団的自衛権と解釈改憲——憲法学の視点から」(福岡県弁護士会主催「市民のための憲法講座」) チラシ
2014.7.2. 高校出前講義&GVプログラム説明@鹿児島県立鶴丸高校(対象:希望者)
2014.6.17. 高校出前講義&GVプログラム説明@福岡県立修猷館高校(対象:希望者)
2014.5.16. 邦語講演 「憲法改正か解釈改憲か?――日仏比較の視点から」日仏会館・フランス文化講演シリーズ第278回(講演:南野&井上武史岡山大学准教授、司会:山元一慶應義塾大学教授)
2013.11.30. 邦語報告「最近の日本の改憲動向——『96条改正先行論』と『解釈改憲論』」(第9回日中公法学シンポジウム、華東政法大学〔中国・上海〕)
2013.9.29. 邦語講演「憲法とは何かを考える——96条改正、集団的自衛権の問題を中心に」(福岡県司法書士会)
2013.6.20. 邦語講演「憲法とは何かを考える」(福岡県高等学校公民科研究会)
2011.8.12. 邦語報告「フランス憲法院の事後審査制(QPC)について」(第8回慶應義塾大学フランス公法研究会、慶應義塾大学)
2010.7.30. 邦語座談会「将来の日本のための国防政策とは?--ドキュメンタリー映画『日本、天皇と軍隊』上映会とラウンド・テーブル」(於九州日仏学館。渡辺謙一監督・菅 英輝教授との鼎談) →朝日新聞の関連記事(2010年8月24日朝刊)はこちら(PDF) 
2010.3.18. 仏語報告 « L'évolution de la doctrine constitutionnaliste japonaise depuis l'ère de Meiji » (Conférence au 9e Colloque franco-japonais du droit public, Lille, 未公表) 
2009.7.26. 邦語報告「2008年7月のフランス憲法改正について」(第1回慶應義塾大学フランス公法研究会、慶應義塾大学)
2008.11.22. 邦語報告「日本における西洋法の継受――憲法史を中心として」(第2回東アジア法治フォーラム「東アジアにおける西洋法の継受と創造」国際セミナー、中国人民大学)
2006.9.21. 仏語報告 « État de droit et démocratie : convergence ou antinomie ? » (Conférence du 7e Séminaire franco-japonais du droit public, Montpellier) 【→ 2008年4月公表、Op. 30】
2005.4.4. 仏語講演 « La nouvelle procédure contentieuse administrative au Japon » (Conférence de la Société de législation comparée, Paris, Cour administrative d'appel de Paris(パリ行政控訴院), 未公表)
2004.8.30. 仏語報告 « Responsabilité et indépendance du juge au Japon » (Conférence du 6e Séminaire franco-japonais de droit public, Tokyo, 工学院大学、未公表)
2004.7.3. 邦語報告「憲法慣習論について」(九州法学会、九州大学法学部)
2003.3.4. 邦語講演「憲法学を通してみた最近のフランス」(福岡日仏協会、九州日仏学館)
2002.9.4. 仏語報告 « L'acte constituant et le temps : écriture et lecture du texte » (Conférence du 5e Séminaire franco-japonais de droit public, Colmar, Centre européen d'études japonaises d'Alsace、アルザス欧州日本研究所) 【→ 2003年1月公表、Op.6】
2000.5~6. 仏語連続講演(2時間を4回) « L'acte constituant et la notion de révolution » (Séminaire de M. Cayla à l'Ecole des hautes études en science sociale (EHESS、社会科学高等研究院), 120p., 未公表)
1999.11. 仏語報告 « Un acte constituant révolutionnaire ? : le cas japonais » (Journée d'études de la SFPJ, à l'Institut de France(フランス学士院), 12p., 未公表)
1997.7.11. 邦語報告「欧州統合とフランス憲法学」(憲法理論研究会、早稲田大学法学部)
1996.5.20. 邦語報告「欧州統合と主権論」(公法私法研究会、東京大学社会科学研究所)
1995.1.20. 邦語報告(判例評釈)(公法判例研究会、東京大学法学部)

・その他(評論、コラム・エッセイ、はしがき・挨拶文等)

   
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2017.1. 【鼎談】山口健一=南野森=内山奈月「大阪弁護士会会長との座談会」月刊大阪弁護士会2017年1月号7-10頁 Op.128  
2016.8. 生前退位に憲法改正は必要ないYahoo! ニュース(個人)2016年8月23日 Op.124
2016.5. 18歳選挙権の導入にあたってYahoo! ニュース(個人)2016年5月31日 Op.118
2016.4. 【講演録】「戦後70年に考える——憲法とは何か」全国憲法研究会(編)『憲法問題』第27号135-147頁 アマゾン 九大図書館 CiNii Op.116
  【訂正】137頁第2段落3行目、139頁第3段落1行目、同7行目、同頁第4段落3行目、142頁第2段落7行目、147頁注(9)
:(誤)安部 → (正)安倍
 
2015.12. 【対談】葉室麟=南野森「ニッポンの肖像〜葉室麟のロマン史談・第23章『日本人と憲法』(下)」毎日新聞(西部本社版)2015年12月3日朝刊オピニオン欄18頁 Op.114
2015.11. 「安倍内閣、臨時国会召集見送りへ?——憲法違反を認めてはならない」週刊金曜日1065号(2015年11月27日号)22-23頁 アマゾン CiNii Op. 113
2015.11. 【対談】南和行=南野森「同性婚と憲法」リブロ福岡天神店+NPO法人 Rainbow Soup コラボ企画「南和行著『同性婚ーー私たち弁護士夫夫です』(祥伝社新書)」出版記念トークイベント(2015年11月8日西南学院大学にて)
チラシ
写 真
2015.11. 【対談】葉室麟=南野森「ニッポンの肖像〜葉室麟のロマン史談・第23章『日本人と憲法』(上)」毎日新聞(西部本社版)2015年11月5日朝刊オピニオン欄21頁 Op.112
2015.10. 内閣法制局長官が臨時国会召集要求に応じなくても違憲ではないと答弁したというのは本当か?Yahoo! ニュース(個人)2015年10月25日 Op.110
2015.10.

「安倍政権が臨時国会を開かないのは憲法違反である」Yahoo! ニュース(個人)2015年10月24日 Op.109

2015.4.

【鼎談】長谷部恭男=樋口陽一=南野森「いま考える『憲法』」論究ジュリスト第13号(2015年春号)4-19頁 CiNii Op.108

2014.3.

「現在に至るまで、最高裁判所が自衛隊を合憲と判断したことはない」Yahoo! ニュース(個人)2014年3月7日 Op.100

2014.3.

「岸内閣が集団的自衛権を容認する答弁をしたというのは本当か?」Yahoo! ニュース(個人)2014年3月4日 Op.99

2014.2.

「集団的自衛権と内閣法制局――禁じ手を用いすぎではないか」Yahoo! ニュース(個人)2014年2月7日 Op.98

2013.11.

「内閣法制局の憲法解釈が時代の変遷により変わってきたという事実はあるのか?」Yahoo! ニュース(個人)2013年11月3日 Op.95

2013.7.

「はしがき」南野 森(編)『憲法学の世界』(日本評論社)i - ii 頁 Op.90  アマゾン

2013.6.

「ミシェル・トロペールの経歴と作品――邦訳論文撰の刊行に寄せて」南野 森(編訳)『リアリズムの法解釈理論――ミシェル・トロペール論文撰』(勁草書房)201-227頁 Op.89  アマゾン

 
2013.4. 「第2版はしがき」南野 森(編)『ブリッジブック法学入門〔第2版〕』(信山社) i 頁 Op.75  アマゾン
2013.3. 「法を学ぶ人々へ――はしがきに代えて」南野 森(編)『法学の世界』(日本評論社)1-7頁 Op.71 アマゾン
2011.3. 「法学を学ぶ人々へ――本特集によせて」法学セミナー676号〔特集:法学入門2011〕2-3頁 Op.49 アマゾン
2011.1. 「国際憲法学会第8回世界大会に参加して」ジュリスト1415号50-51頁 Op.48  アマゾン
 
  → → →  トロペール教授・長谷部教授の写真も掲載しています。
 
2009.5. 「はしがき」南野 森(編)『ブリッジブック法学入門』(信山社)i-iii頁 Op.38  アマゾン
2008.11. 「3大学4学部5ゼミ合同ディベート合宿に参加して」法学セミナー648号〔2008年12月号〕33-36頁 Op.33  アマゾン 
 
  → → →  ディベート合宿の写真も掲載しています。
 
2008.3. 「南野ゼミ論集 『 Vivre libre, vivre ivre ! 』 創刊号によせて」(ゼミ論集創刊号はしがき)  
2007.8. 「南野ゼミの紹介」九州大学法学部案内パンフレット2008
2006.5. 「大隈教授(憲法学)最終講義」九州大学法学部ニュース第2号4頁
2002.9. 「巨大な飛行機に驚く毎日」九州大学法学部同窓会報第27号7頁
2000.6. 「フランス留学のちょっとしたレジュメ」ヴィアトール学園洛星同窓会会報『とぅりおんふ』第18号68ー74頁
 

・新聞、雑誌

2017.5.12. 【新聞コメント】国会議員の免責特権について(毎日新聞〔全国版〕2017年5月12日夕刊社会面「特集ワイド」) デジタル版 
2017.4. 【新聞コメント】ネット上の言論について(朝日新聞〔全国版〕2017年4月30日朝刊社会面「みる・きく・はなす」はいま/ゆがむ事実2) デジタル版1 デジタル版2 

2017.4〜5.

【談話・解説】憲法施行70年記念企画、中高生向け憲法教室連載(共同通信配信、全5回)信濃毎日新聞(4/7、4/14、4/21、4/28、5/5)、北海道新聞(4/22)、山陰中央新報(4/5)、下野新聞(4/16)、岩手日報(4/26)、南日本新聞(4/28) 

2017.1. 【新聞インタビュー】憲法施行70周年について(共同通信配信「識者大型インタビュー」/東奥日報・山梨日日新聞・神奈川新聞・信濃毎日新聞・岐阜新聞・徳島新聞・熊本日日新聞・大分合同新聞・沖縄タイムス〔1月1日〕、デーリー東北・新潟日報・下野新聞高知新聞・佐賀新聞〔1月3日〕、秋田魁新報・埼玉新聞・伊勢新聞・山陰中央新聞・長崎新聞〔1月4日〕、京都新聞〔1月8日〕、中国新聞〔1月11日〕) 
2016.12.

「改憲論を見分ける眼力/不毛な対立避け、まずは『知憲』を」新宗教新聞第1085号(2017年1月1日号)Op.128 画 像 

2016.12. 【新聞コメント】沖縄・高江のヘリパッド建設問題について(朝日新聞〔全国版〕2016年12月14日朝刊4面「沖縄、憲法の上に日米安保 南野森教授、高江を歩く」) デジタル版1 デジタル版2 画 像
2016.8.

【広報誌インタビュー】熊本大学法学部生の九大への受け入れについて(熊本大学「熊大通信」61号(2016年夏号)) 画 像

2016.8.27. 【書評】木村司『知る沖縄』(朝日新聞出版・2015年)沖縄タイムス2016年8月27日朝刊  Op.126 画 像 アマゾン
2016.8.26.

【新聞インタビュー】父について(「時代劇一筋、堅物の映画監督」朝日新聞〔全国版〕2016年8月26日朝刊「おやじのせなか」) 画 像

2016.8.8.

【雑誌インタビュー】憲法について『女性自身』(光文社)2016年8月23-30日合併号 画 像

2016.7.19.

【雑誌インタビュー】憲法改正国民投票について『女性自身』(光文社)2016年8月2日号 画 像

2016.7.5.

【雑誌インタビュー】自民党憲法改正草案について『女性自身』(光文社)2016年7月19日号 画 像

2016.7.4.

マグロ漁船乗組員の参政権について(朝日新聞2016年7月4日朝刊〔全国版〕シリーズ「18歳・19歳のギモン」) 画 像 Op. 124

2016.6.

参議院選挙の争点としての改憲問題について(共同通信配信「識者評論」/南日本新聞・琉球新報(6月30日)、高知新聞(7月1日)、中国新聞(7月5日))  画 像 Op. 123

2016.6.29.

沖縄の基地負担と国庫支出金について(朝日新聞2016年6月29日朝刊〔全国版〕シリーズ「18歳・19歳のギモン」) 画 像 Op.122

2016.6.28.

【新聞インタビュー】参院選・憲法について(「憲法の岐路/私は言いたい」毎日新聞〔全国版〕2016年6月28日朝刊)

2016.6.20.

参議院選挙区の「合区」について(朝日新聞2016年6月20日朝刊〔全国版〕シリーズ「18歳・19歳のギモン」) 画 像 Op.119

2016.6.10.

【新聞インタビュー】第53回ギャラクシー賞ラジオ部門大賞受賞について(朝日新聞福岡版2016年6月10日朝刊福岡欄) 画 像 

2016.6.3.

【新聞インタビュー】違憲審査制について(共同通信配信「識者談話」〔シリーズ憲法のいま 公布70年(11)〕/琉球新報・北日本新聞・東奥日報(6月3日)、毎日新聞高知版(6月4日)、静岡新聞(6月12日)、山形新聞・山梨日日新聞・秋田魁新報(6月15日)、神奈川新聞(6月17日)、南日本新聞(6月27日)、沖縄タイムス(6月28日))

2016.5.24.

【新聞インタビュー】「砂川判決の呪縛」朝日新聞2016年5月24日朝刊オピニオン欄(憲法を考える) 画 像 Op.117

2016.5.11.

【新聞コメント】「九州大学法学部における被災地の法学部生受入れについて」朝日新聞〔福岡版〕2016年5月11日朝刊30面、〔熊本版〕2016年5月13日朝刊 写 真 デジタル版

2016.5.3. 【インタビュー】「憲法改正論議について」北海道新聞2016年5月3日朝刊9面 写 真
2016.5.3. 【インタビュー】「憲法世論調査の結果について」朝日新聞(全国版)2016年5月3日朝刊7面 デジタル版
2016.4.27. 【新聞コメント】九州大学法学部における被災地の法学部生受入れについて」西日本新聞2016年4月27日朝刊 画 像
2016.3.3. 【インタビュー】「著者に聞く/憲法主義」東京大学新聞3851号(2016年3月3日)
2016.1.21. 【新聞コメント】宜野湾市長選挙・沖縄の基地問題について(朝日新聞〔全国版〕2016年1月21日朝刊4面「沖縄に届かぬ憲法の力/南野森・九大教授、宜野湾を歩く」) デジタル版 写真
2015.12.3. 【対談】葉室麟=南野森「ニッポンの肖像〜葉室麟のロマン史談・第23章『日本人と憲法』(下)」毎日新聞(西部本社版)2015年12月3日朝刊オピニオン欄18頁 Op.114
2015.11.5. 【対談】葉室麟=南野森「ニッポンの肖像〜葉室麟のロマン史談・第23章『日本人と憲法』(上)」毎日新聞(西部本社版)2015年11月5日朝刊オピニオン欄21頁 Op.112
2015.6.13.

【新聞コメント】「同性婚について」(西日本新聞2015年6月13日朝刊) 画 像

2015.5.2.

【新聞コメント】「憲法について」(日本経済新聞2015年5月2日朝刊)

2015.4.30.

【新聞コメント】「『憲法主義』について」北海道新聞2015年4月30日朝刊 画 像

2015.4.28.

【新聞コメント】「表現の自由を考える講演を行うにあたって」朝日新聞(西部本社版)2015年4月28日朝刊 画 像

2015.4.27.

【新聞インタビュー】'15 統一選 『今のまま』なら負の連鎖」毎日新聞(西部本社版)2015年4月27日朝刊(聞き手:関東晋慈記者) 画 像  Op.108

2015.3.

【新聞寄稿】「18歳選挙権について」(共同通信配信「識者評論」:熊本日日新聞京都新聞神戸新聞・東奥日報(3/6)、徳島新聞(3/7)、山梨日日新聞・山形新聞(3/9)、北海道新聞(3/13)、千葉日報(3/15)、岩手日報、大分合同新聞、佐賀新聞(3/16)、中國新聞(4/7)などに掲載) Op.107

2014.12. 【新聞コメント】第47回衆議院議員総選挙の結果について(朝日新聞〔西部本社版〕2014年12月16日朝刊社会欄) 画 像
2014.12.

【新聞寄稿】「衆院選を前に/解散に正当な理由はあるか」西日本新聞2014年12月1日朝刊文化欄 Op.105 画 像

2014.11.

【新聞インタビュー】「解散の大義ってなんだ」朝日新聞2014年11月18日朝刊オピニオン欄「耕論」(聞き手:山口栄二記者) Op.104 画 像

2014.10.

【新聞寄稿】「針路選択には熟議を〜憲法9条」(共同通信配信「識者評論」:東奥日報(10/15)、中国新聞長崎新聞、佐賀新聞(10/16)、高知新聞(10/17)、山陰中央新報(10/19)、デーリー東北新聞、岩手日報(10/20)、日本海新聞(10/22)などに掲載) Op.103

2014.7. 【新聞インタビュー】内山奈月=南野森『憲法主義』について(西日本新聞2014年7月31日朝刊文化欄〔野村大輔記者〕)
2014.7. 【新聞コメント】内山奈月=南野森『憲法主義』について(朝日新聞2014年7月27日朝刊「天声人語」) 
2014.7. 内山奈月=南野森『憲法主義』について(共同通信【沖縄タイムズ、東京新聞、東奥日報、静岡新聞、信濃毎日新聞、熊本日日新聞、宮崎日日新聞、Sankei Express、Sankei Biz、日本経済新聞(九州版)、The Japan Times、山梨日日新聞、南日本新聞など】2014年7月23~24日)
2014.5. 「解釈改憲」について(共同通信【秋田魁新報、福島民報、京都新聞、愛媛新聞、南日本新聞、沖縄タイムスなど】2014年5月4日)
2014.4.

【新聞寄稿】「内閣法制局と集団的自衛権――解釈が規範を明らかにする」(朝日新聞2014年4月27日読書欄「ニュースの本棚」) PDF Op.101

2014.4. 集団的自衛権の行使容認について(PDF/東京新聞2014年4月12日朝刊「こちら特報部」/文・篠ヶ瀬祐司記者)
2013.6. 憲法96条の改正について(PDF/朝日新聞2013年6月22日朝刊〔西部本社〕/文・岩崎生之助)
2010.8. 天皇制と9条 映画見て考える(PDF/朝日新聞2010年8月24日朝刊〔西部本社〕/文:鳥居達也)
2010.7. 「天皇と軍」 独仏合作で(PDF/西日本新聞2010年7月24日朝刊)
2010.5. 国民投票法の施行を控えて(西日本新聞2010年5月4日朝刊)
2009.2. 鹿児島県阿久根市長による市職員の給与等の公開について(読売新聞2009年2月25日朝刊)
2007.5. 国民投票法案の可決・成立について(西日本新聞2007年5月15日朝刊)
2004.1. 民主党古賀潤一郎議員の学歴詐称問題について(西日本新聞2004年1月22日朝刊)

・ラジオ

2016.10.22.

【ラジオ番組出演・再々放送】「憲法で巡る日本の旅/東京・鹿児島編」(KBCラジオ憲法記念日特別番組、2015年5月3日放送)NHKラジオ第1「ザ・ベストラジオ2016

2016.10.4. 【ラジオインタビュー】KBCラジオ「パオ〜ン「社長のイス」コーナー 概 要
2016.6.24.

【ラジオ出演】選挙を知る/第4回・完(RKB毎日放送「インサイト」)音 声

2016.6.17.

【ラジオ出演】選挙を知る/第3回(RKB毎日放送「インサイト」)音 声

2016.6.11.

【再放送】【ラジオ番組出演】「憲法で巡る日本の旅」(KBCラジオ憲法記念日特別番組、2015年5月3日放送、第53回ギャラクシー賞受賞

2015.6.10.

【ラジオ出演】選挙を知る/第2回(RKB毎日放送「インサイト」) 

2016.6.3.

【ラジオインタビュー】第53回ギャラクシー賞受賞について(TBSラジオ「荻上チキ・Session-22」) 音 声

2015.6.3.

【ラジオ出演】選挙を知る/第1回(RKB毎日放送「インサイト」) 

2016.5.3.

【ラジオ番組出演】「憲法で巡る日本の旅2/沖縄・福岡編」(KBCラジオ憲法記念日特別番組、2016年5月3日放送)

2016.2.23. 【ラジオ電話生出演】「高市総務大臣・丸山参議院議員の発言について」(RKBラジオ「インサイト」2016年2月23日生放送) 
2016.1.26. 【ラジオ電話生出演】「宜野湾市長選挙について」(RKBラジオ「インサイト」2016年1月26日生放送) 
2015.12.22. 【ラジオ電話生出演】「夫婦同姓合憲判決について」(RKBラジオ「インサイト」2015年12月22日生放送) 
2015.11.24. 【ラジオ電話生出演】「同性パートナーシップ・同性婚と憲法24条について」(RKBラジオ「インサイト」2015年11月24日生放送) 
2015.11.3. 【ラジオ生出演】「“解釈改憲”について」(TBSラジオ「荻上チキのSession22」2015年11月3日生放送) 
2015.10.27. 【ラジオ電話生出演】「臨時国会の召集要求(憲法53条)について」(RKBラジオ「インサイト」2015年10月27日生放送) 
2015.9.28.

【ラジオ電話生出演】「憲法9条と自衛隊・集団的自衛権について」(RKB毎日放送「インサイト」2015年9月28日生放送) 

2015.9.22.

【ラジオ電話生出演】「安保法案の可決・成立について」(RKB毎日放送「インサイト」2015年9月22日生放送) 

2015.8.25.

【ラジオ電話生出演】「戦後70年、安保法案について」(RKB毎日放送「インサイト」2015年8月25日生放送) 

2015.8.3.

【ラジオ電話生出演】「本日の参考人質疑について」(TBSラジオ「荻上チキのSession22」2015年8月3日生放送) 

2015.7.28.

【ラジオ電話生出演】「安保法案について」(RKB毎日放送「インサイト」2015年7月28日生放送) 

2015.6.17.

【ラジオ電話生出演】「本日の党首討論について」(TBSラジオ「荻上チキのSession22」2015年6月17日生放送) 

2015.5.4〜8.

【ラジオ出演】「憲法について」(RKB毎日放送「インサイト」2015年5月4日〜8日、連続5日放送) 5月4日放送  5月5日放送  5月6日放送  5月7日放送  5月8日放送

2015.5.3.

【ラジオ番組出演】「憲法で巡る日本の旅」(KBCラジオ憲法記念日特別番組、2015年5月3日放送)

 
  → 2016年6月2日、同番組が第53回ギャラクシー賞ラジオ部門大賞を受賞しました。
2015.4.5.

【ラジオ生出演】「夢カツラジオ.com」(コミュニティラジオ天神)  

・TV

2017.5.27. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第83回生放送(前川前事務次官/金塊事件/大川市/農業女子兼モデル/ダニエル・イノウエ空港) 
2017.5.20. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第82回生放送(3.8億円強奪事件と7.3億円持出未遂事件/ブラック企業) 
2017.5.13. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第81回生放送(フランス大統領/安倍首相改憲発言) 
2017.5.6. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第80回生放送(朝日新聞阪神支局襲撃事件/安倍首相の改憲提案発言/筑紫野市) 
2017.5.3.

【テレビコメント】憲法・米艦防護について/日本国憲法施行70年(KBC九州朝日放送「ニュースピア」2017年5月3日放送) 

2017.5.3.

【テレビコメント】憲法について/日本国憲法施行70年(RKB毎日放送「今日感ニュース」2017年5月3日放送) 

2017.5.2.

【テレビコメント】憲法について/日本国憲法施行70年(NHK福岡「ロクいち!福岡」2017年5月2日放送) 

2017.4.29. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第79回生放送(北朝鮮ミサイル/カール・ビンソン/報道の自由ランキング/玄海原発再稼働) 
2017.4.22. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第78回生放送(3.8億円強奪事件/北朝鮮ミサイル警戒/待機児童/呼子) 
2017.4.15. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第77回生放送(ユナイテッド航空/熊本地震一年/被災マンション) 
2017.4.8. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第76回生放送(米中首脳会談/シリア空爆/閣議決定/添田町めんべい) 
2017.4.1. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第75回生放送(森友学園/福岡の食文化/エイプリルフール/新福岡県人) 
2017.3.25. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第74回生放送(森友学園理事長証人喚問/九大卒業式/若松/六本松/中村橋之助)〔ドヨアサ出演第60回目〕
2017.3.18. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第73回生放送(森友学園/小学校卒業式で袴ブーム/サウジアラビア/授業中の居眠り/私立・公立/原発訴訟/サウジアラビア/青木先生@ハワイ)
2017.3.11. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第72回生放送(太田アナ/森友学園〔林デスク解説〕/九大合格発表/長靴政務官/南スーダン)
2017.3.4. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第71回生放送(塚本幼稚園/ベトナム/JR「かわせみ・やませみ」/高校卒業式/日田/大牟田100年/香港占い)
2017.2.18. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第69回生放送(金正男氏暗殺/不倫/川崎町/屋台/渡辺京二)
2017.2.11. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第68回生放送(日米首脳会談/最強寒波/天下り)
2017.2.9. 【テレビ生出演】暮らしと憲法について(NHK・Eテレ「ハートネットTV Web連動企画 チエノバ」2017年2月9日生放送、2月16日再放送)
2017.2.4. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第67回生放送(入国禁止令/移民の歴史/受験生の宿不足/工藤監督/うきは市/門司港レトロ/イノシシ被害/受験生頑張れ!)
2017.2.1. 【テレビコメント】浪人・現役の差について(RKB毎日放送「今日感ニュース」)
2017.1.21. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第65回生放送(久留米キムラヤ閉店/寒波襲来/トランプ大統領就任式/屋台/篠栗町)
2017.1.14. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第64回生放送(大学生寒中水泳/センター試験/八女市/成人式/元号)
2017.1.7. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第63回生放送(太宰府天満宮/飯塚市長/沖の島・宗像大社/スペースワールド閉園決定/憲法施行70年) 
2016.12.22.

【テレビコメント】飯塚市長・副市長の賭けマージャンについて(TNCテレビ西日本「ももち浜ストア/みんなのニュース」2016年12月22日放送)

2016.12.17. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第61回生放送(遠藤章造/日露首脳会談/高江・オスプレイ/小松美羽・有田焼 〔ドヨアサ出演第50回目〕
2016.12.14. 【テレビ番組出演】RKB毎日放送創立65周年記念特別番組「激動九州 !! 知りたいテレビ
2016.12.10. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第60回生放送(情報とメディア/真珠湾)
2016.11.26. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第58回生放送(フランス人の労働事情/博多駅前沈下/福岡女子商業高校/若者よ海外へ)
2016.11.12. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第56回生放送(博多駅前陥没事故復旧/トランプ勝利/糸島ハマグリ)
2016.11.5. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第55回生放送(文化の日・講演会/憲法とは何か/ニホンかニッポンか)
2016.11.2.

【テレビコメント】憲法について/日本国憲法公布70年(NHK福岡「ロクいち!福岡」2016年11月2日放送)

2016.10.29. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第54回生放送 
2016.10.23. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送(ウェブ放送)衆議院議員福岡6区補欠選挙開票特別番組  
2016.10.22. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第53回生放送(土人発言/うるさい日本の街)
2016.10.15. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第52回生放送(読書離れ/文庫X)
2016.10.8. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第51回生放送
2016.10.1. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第50回生放送(裁判官の表現の自由)
2016.9.3. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第47回生放送〔ドヨアサ出演第40回目〕   
2016.8.27. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第46回生放送(地図:オリンピック)
2016.8.20. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第45回生放送
2016.8.13. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第44回生放送(天皇ビデオメッセージ)
2016.8.8. 【テレビ生出演】天皇のビデオメッセージについて(RKB毎日放送「今日感ニュース」)
2016.8.6. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第43回生放送(福岡6区補選)
2016.7.23. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第41回生放送(生前退位と憲法)
2016.7.16. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第40回生放送
2016.7.14. 【テレビ生出演】天皇の生前退位について(RKB毎日放送「今日感テレビ」)
2016.7.12.

【テレビコメント】参院選の結果について/公明党議席獲得の意味(RKB毎日放送「今日感ニュース」2016年7月12日放送) 動画

2016.7.11.

【テレビコメント】参院選の結果について/改憲派3分の2の意味(RKB毎日放送「今日感ニュース」2016年7月11日放送) 動画

2016.7.10. 【テレビ生出演】RKB毎日放送「第24回参議院通常選挙開票特別番組《激突!選挙スタジアム2016》」(2016年7月10日生放送)
2016.7.9. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第39回生放送
2016.7.8.

【テレビコメント】参議院議員選挙について(KBC九州朝日放送「2016参院選 私たちの選択」)

2016.7.2. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第38回生放送
2016.7.1.

【テレビコメント】参議院議員選挙について(KBC九州朝日放送「ニュースピア」) 

2016.6.27.

【テレビコメント】若者と選挙について(南野ゼミディベート&コンパ)(RKB毎日放送「今日感ニュース」)

2016.6.25. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第37回生放送(選挙の仕組み・歴史)
2016.6.22.

【テレビコメント】参議院選挙について(TNCテレビ西日本「みんなのニュース福岡」)

2016.6.22. 【テレビ生出演】参議院選挙について(RKB毎日放送「今日感ニュース」)
2016.6.21.

【テレビコメント】参議院選挙について(RKB毎日放送「今日感ニュース」)

2016.6.18. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第36回生放送(地図:イギリス)〔ドヨアサ出演第30回目〕
2016.6.17.

【テレビコメント】自民党憲法改正草案について(RKB毎日放送「今日感ニュース」)

2016.6.17.

【テレビ番組出演】RKB毎日放送「報道特別番組《18歳のいま》」(2016年6月17日放送)

2016.6.15.

【テレビコメント】若者による政治デモについて/奥田愛基氏インタビュー(RKB毎日放送「今日感ニュース」)

2016.6.11. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第35回生放送(政治とカネ)
2016.6.4. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第34回生放送(消費税増税延期)
2016.6.1. 【テレビ生出演】消費税増税再延期についての首相会見について(RKB毎日放送「今日感ニュース」)
2016.5.28. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第33回生放送(核兵器と憲法・国際法)
2016.5.14. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第31回生放送(ナンノツモリダー!:税金)
2016.5.3.

【テレビコメント】憲法改正論議について(RKB毎日放送「今日感ニュース」2016年5月3日放送)

2016.5.2.

【テレビコメント】「憲法で巡る日本の旅2/沖縄・福岡編」KBC九州朝日放送「ニュースぴあ」2016年5月2日放送 動 画 

2016.4.30. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第29回生放送(ナンノツモリダー!:震災と法)
2016.4.23. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第28回生放送(永田町:震災支援)
2016.4.22.

【テレビコメント】九州大学法学部における被災地の法学部生受入れについて(NHK総合「おはよう福岡」2016年4月22日放送) 

2016.4.9. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第27回生放送(地図:ミャンマー)
2016.4.2. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第26回生放送(ナンノツモリダー!:アフターファイブ)
2016.3.26. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第25回生放送(地図:キューバ)
2016.3.19. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第24回生放送(ナンノツモリダー!:君が代)〔ドヨアサ出演第20回目〕
2016.3.12. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第23回生放送(地図:アメリカ)
2016.2.27. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第21回生放送
2016.2.20. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第20回生放送(地図:北方領土)
2016.2.13. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第19回生放送(ナンノツモリダー!:放送)
2016.2.11. 【再放送】【テレビ番組出演】伊藤博文と大日本帝国憲法について(NHK BSプレミアム「英雄たちの選択」2015年2月12日放送) 写 真
2016.2.6. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第18回生放送 
2016.1.30. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第17回生放送
2016.1.23. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第16回生放送(ナンノツモリダー!:沖縄) 
2016.1.16. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第15回生放送(ナンノツモリダー!:プライバシー)
2016.1.9. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第14回生放送(地図:北朝鮮)
2015.12.26. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第13回生放送(政界裏事情:参院選)〔ドヨアサ出演第10回目〕
2015.12.19. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第12回生放送(ナンノツモリダー!:名字・夫婦同姓)
2015.12.5. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第10回生放送(ナンノツモリダー!:一票の格差)
2015.11.28. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第9回生放送(地図:フランス) 
2015.11.14. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第7回生放送(ナンノツモリダー!:同性婚)
2015.11.7. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第6回生放送(地図:台湾)
2015.10.31. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第5回生放送(ナンノツモリダー!:臨時国会)   
2015.10.24. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第4回生放送(地図:モンゴル)
2015.10.10. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第2回生放送(ナンノツモリダー!:憲法学者とアイドルの旅)
2015.10.3. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「土曜もアサデス。」第1回生放送(地図:ドイツ)〔ドヨアサ初出演!〕
2015.8.15.

【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「戦後70年九州・山口・沖縄ブロック特別番組《受け継ぐ記憶〜どこへ向かう日本》」(2015年8月15日生放送)

2015.8.14.

【テレビ生出演】RKB毎日放送「今日感テレビ戦後70年スペシャル《戦争ってなんだ!?》」(2015年8月14日生放送)

2015.7.

【テレビコメント】安保法制について(FBS福岡放送「めんたい Plus」2015年7月15日放送) 

2015.6.

【テレビコメント】安保法制について(RKB毎日放送「今日感ニュース」2015年6月22日放送) 

2015.6.18.

【テレビ生出演】集団的自衛権について(RKB毎日放送「今日感テレビ」2015年6月18日生放送)  

2015.5.4.

【テレビコメント】憲法改正について(日本テレビ「news every.」2015年5月4日放送)

2015.5.4.

【テレビコメント】憲法について(RKB毎日放送「今日感ニュース」2015年5月4日放送)   画 像

2015.5.1.

【テレビコメント】憲法について(KBC九州朝日放送「ニュースぴあ」2015年5月1日放送) 画 像

2015.5.1.

【テレビコメント】憲法について(KBC九州朝日放送「アサデス」2015年5月1日放送) 画 像

2015.2. 【テレビ番組出演】伊藤博文と大日本帝国憲法について(NHK BSプレミアム「英雄たちの選択」2015年2月12日放送) 写 真
2014.12.14. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「選挙ステーション」(2014年12月14日生放送)  写 真
2014.12.1. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「ニュースピアスペシャル《2014衆院選/私たちの選択——国のカタチ》」(2014年12月1日生放送)  写 真
2014.7. 【テレビコメント】集団的自衛権に関する閣議決定について(RKB毎日放送「今日感 News 」2014年7月2日放送分)
2014.6. 【テレビコメント】集団的自衛権の行使容認について(RKB毎日放送「今日感 News 」2014年6月30日放送分)
2014.6. 【テレビコメント】集団的自衛権の行使容認について(KBC九州朝日放送「ニュースピア」2014年6月26日放送分)
2014.5. 【テレビコメント】憲法について(RKB毎日放送「今日感 News 」2014年5月2日放送分)
2013.7.1. 【テレビ生出演】KBC九州朝日放送「ニュースピアスペシャル《2013参院選/私たちの選択》」(2013年7月1日生放送)  写 真
2013.6. 【テレビコメント】憲法96条の改正について(KBC九州朝日放送「ニュースピア」2013年6月19日放送分)
2013.3. 【テレビコメント】2012年衆議院選挙の一票の格差をめぐる福岡高等裁判所判決について(NHK福岡「熱烈発信!福岡NOW 」2013年3月18日放送分)
2012.1. 【テレビコメント】飲酒運転撲滅のための福岡県条例案について(RKB毎日放送「今日感 News 」2012年1月30日放送分)

・南野ゼミ在学生・卒業生の作品一覧はこちら

 

 

【日本における主な所属学会・アソシアシオン等および役職等】

憲法理論研究会(1995年10月より)
   2010.10. ~ 2012.9. 運営委員(第1期)
   2012.10. ~ 2014.9. 運営委員(第2期)
   2014.10. ~ 2016.9. 運営委員(第3期)
   2016.10. ~ 運営委員(第4期)
日仏公法セミナー(1999年12月より)
全国憲法研究会(2001年10月より)
   2009.11. ~ 2010.10. 企画委員
   2013.10. ~ 2015.10. 運営委員(第1期)
   2015.10. ~ 運営委員(第2期)
   2015.06. ~ 2015.10. 企画立案委員
   2015.10. ~ 2016.10. 企画実行委員
日本法哲学会(2001年11月より)
日仏法学会(2002年3月より)
   2011.2. ~ 企画運営委員
国際憲法学会(2002年4月より)
文化系フランス政府給費留学生の会〔ABCの会〕(2002年4月より)
   2001.10. ~ 2002.3. 設立準備会メンバー
   2002.4. ~ 2005.3. 幹事(第1期)
   2005.4. ~ 2008.3. 幹事(第2期) 会計担当
   2008.4. ~ 2011.3. 幹事(第3期) 会計担当
   2011.4. ~ 2014.3. 幹事(第4期) 会計・メーリングリスト担当
   2014.4. ~ 幹事(第5期) 会計・メーリングリスト担当
日本公法学会(2002年10月より)
国際人権法学会(2012年11月より)

 

 

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